「あのコロナ対策、本当に正しかったのか?」尾身氏との対決を振り返る|緊急事態宣言とワクチンを再検証
【なぜ誰も検証しないのか?】
新型コロナ禍から時間が経ち、当時行われた対策について、十分な検証は行われているのでしょうか。
今回の配信では、私がかつてテレビ番組で尾身茂氏と直接議論した際のやり取りを振り返りながら、改めて「コロナ対策とは何だったのか」を考えます。
【タイムスタンプ】
00:00 なぜメディアはコロナ対策を追及しないのか
01:29 「専門外の発言」と批判されたことについて
03:23 尾身氏とのテレビ対決、その後はどうなった?
05:00 緊急事態宣言は本当に感染を抑えたのか
06:25 実効再生産数(Rt)から見えていたピークアウト
08:25 医療逼迫はなぜ起きたのか
09:19 「ハンマー&ダンス」を改めて検証する
10:58 人流と感染者数、本当に関係していたのか
12:52 尾身氏の「私のところに来ている情報は…」発言
14:56 テレビでは何が放送され、何が伝わらなかったのか
15:53 ワクチン接種者からの感染性ウイルスをめぐる研究
18:19 ワクチンは感染・伝播をどこまで防いだのか
19:53 コロナワクチンと死亡認定の話題へ
今回取り上げる主な論点は、
・緊急事態宣言は感染拡大を本当に抑えたのか
・実効再生産数(Rt)から何が読み取れるのか
・感染者数が自然にピークアウトする現象をどう考えるか
・医療逼迫はなぜ起きたのか
・「ハンマー&ダンス」という考え方は妥当だったのか
・ワクチン接種と感染・伝播について当時どんなデータが出ていたのか
・なぜこうした論点を大手メディアは継続して検証しないのか
当時は社会全体が非常に混乱していました。
だからこそ今、感情論ではなく、当時のデータや発言を振り返りながら、一つひとつ検証する必要があると私は考えています。
「専門家が言ったから正しい」で終わらせるのではなく、
何が正しく、何が間違っていたのか。
当時分からなかったことは何だったのか。
そして、次の感染症危機に何を残すべきなのか。
ぜひ最後までご覧ください。
※本動画では、出演者の見解や当時公表された研究・データなどをもとに議論しています。個々の医学的判断については、最新の科学的知見や医療専門家の助言もあわせてご確認ください。
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■ウイルスが感染しないことの科学的証明
ウイルスを定義すると、ウイルスの必要要件は純粋培養できないことであるが、純粋培養できないためにウイルスは感染しない。
自由度2の定義思考
参考)
発達心理学
自由度0.認知する。
自由度1.認知することを認知することが、メタ認知する。
自由度2.メタ認知することをメタ認知することが、定義する。
自由度3.定義することを定義することが、アイデンティティ(同一性判定力)
科学の壁は。自由度2.