【新NISA成長投資枠 次の一手】米国大型成長株10銘柄「メガ10」の可能性/攻めの集中投資、話題の「メガ10指数」とは何か/銘柄入替がカギになる理由をプロが解説
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今回は、「新NISA 成長投資枠の攻略法 米国成長株10銘柄の可能性とは?」をテーマに、ニッセイアセットマネジメント チーフ・ポートフォリオ・マネジャーの桑原淳一さん、営業部長の長谷川真希さんに話を聞きました。
▼「メガ10」の詳細はこちら
https://bit.ly/4rbhw5J
▼目次
00:00 ダイジェスト
01:13 オープニング
03:14 新NISA 3年目の悩み
07:54 ポートフォリオを添削
10:11 NISAの基礎をおさらい
14:31 攻めの米国株10銘柄の可能性
23:57 銘柄を固定しないことのメリット・デメリット
24:22 個人で10銘柄を買えばいい?
25:38 「メガ10」のリスク
26:30 今後の米国株の展望
▼出演者情報
桑原淳一|ニッセイアセットマネジメント チーフ・ポートフォリオ・マネジャー
国内外のインデックス運用に従事。信託銀行等での個人資産コンサル経験を活かし、日本の個人投資家の資産形成を後押しするべく、新たな指数調査とファンド組成に従事。リーマンショック直後に社会人をスタートし、市場の荒波を経験した運用のプロ。
長谷川真希|ニッセイアセットマネジメント 営業部長
投資信託営業部に所属し、公募投資信託のマーケティングを担当。インデックスファンド・アクティブファンドの開発に携わるほか、投資信託を分かりやすく伝えるための情報発信を行う。
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18件のコメント
信託報酬が高すぎる…
高成長だが指標としては割高な上位10社が勝つかどうかは分からないのに対して、手数料は相場がどうなろうと確実にパフォーマンスを押し下げてしまう。
商品の方向としては面白いけど、それでもS&P500インデックスファンドの5倍近い信託報酬は厳しい…。
恒例のアクティブファンドは話術でパッシブに牙を剥く笑
司会者の人のポ-トフォリオは、もう完成されてるからw
このまま、ずっと地道に積み上げて下さい。
既に結果が出てる事が証明です!
超初心者向けの動画ですね
ハセンと思ったらハセンじゃない
年初来リターン低いんだよな~
こうやってCMうった分の費用は皆さまからの手数料に上乗せします
株100%が、メチャ怖い、、、私なら、積み立て枠・オルカンに10万円、成長投資枠・バランス型(6資産均等とか、8資産均等)に10万円だと思う。
去年11月にメガ10に240万
今年1月に120万
オルカン以下更には類似ファンドと比較して最下位だぞ!
今月からテスラ除外マイクロン採用が吉と出ればいいが・・
ファングがいいだろ!
メガ10を150万一括投資してもうすぐ1年、、、
リターンさみしいなぁ、、、😢
ずっと伸びるのを待ってますが我慢も限界かもーーー
メガ10入れ替え頑張ってーーーー
イーライリリー入ってるんだ。FANGよりはおもろいな
メガ10と、FANG+との違いは??
ハイテクテック企業に集中投資は相当リスク許容度が強くないとアカンかも
メガ10をやるなら、個別株をやればええんちゃうか
「田村亮&鈴木奈々の自腹で米国株をはじめました」で江崎さんが投資信託のデメリットを言ってたやん
突然、償還されて無くなっちゃうって、年間投資信託が無くなる割合って結構高いよ
今年のNISA成長投資枠、メガ10を買うか、S&P500を買うか迷って、S&P500を買いましたが、正解でした。
期待してます❗️攻めた銘柄入れ替えもしっかりお願いします❗️
ニッセイの案件かな?
ニッセイなら、メガ10より、ナスダック100がいいかと
20代で4,000万円増やすことができたけど、
メガ10の恩恵をまさに受けた1人です!
ただ、これからは正直日本株も熱いとは思うので、
ポートフォリオの組み方はめっちゃ重要だと思いますね!
こういう集中型投信は流行りじゃないね。分散が大切。