Twitter Facebook LinkedIn Pinterest Bluesky Reddit Threads 【全国の天気】連続降水記録中 雨の出口は? あす一日の大きな気温差に注意【スーパーJチャンネル】(2026年9月29日) きょうの「全国の天気」はこちら、「連続降水記録中 雨の出口は? あす一日の大きな気温差に注意」です。 [テレ朝NEWS] https://news.tv-asahi.co.jp
@奥村邦雄 on 2026.09.29 09:28 連日連夜途切れることなく自動車が世界中を爆走し、 大量のガソリンを燃やしている。 これから先もそれを続ければ大気温度が上昇して地球に人間が住めなくなるかもしれない。 その上、自動車がガソリンを燃焼させることによって大気中の酸素を消費して二酸化炭素を排出することも問題かもしれない。なぜならその結果大気中の二酸化炭素が増加する一方で酸素は減少するからである。この2つがどのように人間に悪影響を与えるかといえば二酸化炭素の増加は地球温暖化効果ガスによる大気温の上昇を引き起こすかもしれないし、一方大気の酸素濃度が仮に通常の21%から18%以下になった時、人間は酸欠状態を引き起こすとも言われている。 このようにガソリン自動車によるガソリン燃焼が地球に住む人間に悪影響を与えることについて述べたわけであるが、この他にも世間では全く問題にされていない重大な危険因子があると思うのでそのことについて述べたいと思う。 それはガソリン自動車によってガソリンが燃焼する際に発生する物理的燃焼熱である。物理的燃焼熱とは、例えば我々は寒い冬に石油ストーブで灯油を焚いて暖を取っている。つまり部屋の温度を上昇させているのである。それと同じようにガソリン自動車はガソリンの物理的燃焼熱をしているわけだから、わずかではあっても、地球(大気)の温度を上昇させているのである。 そこで世界中の一日当たりのガソリン使用量をもとに大気温度の上昇を計算してみた。 この計算に資する世界のガソリン消費量等についてはスマホの AI による概要を参考にした。 世界における自動車ガソリン2019年における一日当たりの消費量は24万324千バレル = 2432万4000 バレル。1バレルは 159 L。 よって 38億6751万6000リットル/日となる。 ガソリン1 L の燃焼熱は34.6 MJ(メガジュール) 全世界で走るガソリン車のガソリン燃焼熱は 38億6751万6000 L × 34 MJ(メガジュール)/ L = 1315億 MJ(メガジュール) 地球の大気量は約5000兆トン。つまり5×10の18乗 kg 。 大気 1kg を(1立米)を 1°c上昇させるに必要な熱量は約1000J(ジュール) =0.001MJ(メガジュール) 地球の大気を1°c上昇させるに必要な熱量は 5 ×10の18乗 × 1000J(ジュール)= 5×10の21乗=5000兆 MJ(メガジュール) ソリン自動車の走行などによる1日あたりの大気の温度上昇は純粋な燃焼熱による影響では 1315億MJ(メガジュール)÷ 5000兆 MJ(メガジュール)= 0.000026°c 。 これを1年で積算すれば 0.000026×365=0.00949度C つまり一年でほぼ0.01度C、十年で0.1度C、百年で1度Cの上昇になる計算である(ただしこれは2019年のガソリン使用料をもとにした数値であり使用量が増減すればその値は違ってくることは当然である)。 さてスマホからの情報であるが 世界の自動車向け石油需要は2032年までに 1日あたり5000万バレルとなりピークに達するとの見通しがあると記載されていた。(2024年4月3日アメリカゴールドマンサックス発表)それが本当であれば、今回は2019年のデータをもとに計算したので、この結果の約2倍の温度上昇が見込まれるわけである。 さらにこの計算は主に自動車向けガソリンに限って計算したものであり、他の様々な用途に使用されている石油も合わせればさらに恐ろしい温度上昇になるかもしれない。 現に(2026年夏から秋にかけて)日本列島は異常気象(線状降水帯)が各地で発生して大雨により道路や家屋の冠水被害・土砂崩れなどが多発して日本中が大混乱になっている。 更に世界に目をやればつい数日前にネパールで大洪水が発生し千人以上の犠牲者を出したとの報道があった。その原因は一義的には氷河の崩落であり二義的には気候変動であると報道された。(ネパールでは大雨は観測されていないしその時大きな地震はなかったようなのでおそらく地球温暖化による氷河の融解が主原因だと思われる)。 これは一刻の躊躇もなく対策を取らないといけない。政治家はもとよりガソリン車に関わる企業そして我々国民 一人一人がそのことを考える必要がある。 今我々がこれ以上地球温暖化を悪化させれば、やがて自然からの猛反撃を食らって我々の世代はかろうじて免れたとしても将来に生きる人々は我々先人の不適切な行為によって甚大な苦しみを受ける結果になるかもしれない。将来を生きる人々から非難されないためにも我々一人一人が今をどう生きるべきかを考えて行動するべきである。 自慢するわけではないけど私自身はそのためもあって、すでに10年ほど前から電気自動車に切り替えたし自宅に太陽光発電も設置したのである。それは当然家計を助けることを見越したためでもあることは言っておかなけれない。
@エレンリプリー-l1q on 2026.09.29 10:04 よく自然の力には敵わないというが自然にも弱点が無い訳でもない。地球は太陽の周りをぐるぐる回っている。それによって地球の環境というのは決まる。つまり、幾ら自然の力が巨大でも宇宙の法則(上位存在)には勝つ事が出来ない。地球の移動による変化の前では幾ら雨雲でもそれに従うしかない。自然は宇宙に勝つ事は出来ない
16件のコメント
もう、いい加減にして欲しい。何か、祟られている様な気がする。
体調には十分注意して下さい
ザ・ラストハウス😂
台風の影響はないのかな
連日連夜途切れることなく自動車が世界中を爆走し、 大量のガソリンを燃やしている。
これから先もそれを続ければ大気温度が上昇して地球に人間が住めなくなるかもしれない。
その上、自動車がガソリンを燃焼させることによって大気中の酸素を消費して二酸化炭素を排出することも問題かもしれない。なぜならその結果大気中の二酸化炭素が増加する一方で酸素は減少するからである。この2つがどのように人間に悪影響を与えるかといえば二酸化炭素の増加は地球温暖化効果ガスによる大気温の上昇を引き起こすかもしれないし、一方大気の酸素濃度が仮に通常の21%から18%以下になった時、人間は酸欠状態を引き起こすとも言われている。
このようにガソリン自動車によるガソリン燃焼が地球に住む人間に悪影響を与えることについて述べたわけであるが、この他にも世間では全く問題にされていない重大な危険因子があると思うのでそのことについて述べたいと思う。
それはガソリン自動車によってガソリンが燃焼する際に発生する物理的燃焼熱である。物理的燃焼熱とは、例えば我々は寒い冬に石油ストーブで灯油を焚いて暖を取っている。つまり部屋の温度を上昇させているのである。それと同じようにガソリン自動車はガソリンの物理的燃焼熱をしているわけだから、わずかではあっても、地球(大気)の温度を上昇させているのである。
そこで世界中の一日当たりのガソリン使用量をもとに大気温度の上昇を計算してみた。
この計算に資する世界のガソリン消費量等についてはスマホの AI による概要を参考にした。
世界における自動車ガソリン2019年における一日当たりの消費量は24万324千バレル = 2432万4000 バレル。1バレルは 159 L。 よって 38億6751万6000リットル/日となる。
ガソリン1 L の燃焼熱は34.6 MJ(メガジュール)
全世界で走るガソリン車のガソリン燃焼熱は
38億6751万6000 L × 34 MJ(メガジュール)/ L = 1315億 MJ(メガジュール)
地球の大気量は約5000兆トン。つまり5×10の18乗 kg 。
大気 1kg を(1立米)を 1°c上昇させるに必要な熱量は約1000J(ジュール) =0.001MJ(メガジュール)
地球の大気を1°c上昇させるに必要な熱量は 5 ×10の18乗 × 1000J(ジュール)= 5×10の21乗=5000兆 MJ(メガジュール)
ソリン自動車の走行などによる1日あたりの大気の温度上昇は純粋な燃焼熱による影響では
1315億MJ(メガジュール)÷ 5000兆 MJ(メガジュール)= 0.000026°c 。
これを1年で積算すれば 0.000026×365=0.00949度C つまり一年でほぼ0.01度C、十年で0.1度C、百年で1度Cの上昇になる計算である(ただしこれは2019年のガソリン使用料をもとにした数値であり使用量が増減すればその値は違ってくることは当然である)。
さてスマホからの情報であるが 世界の自動車向け石油需要は2032年までに 1日あたり5000万バレルとなりピークに達するとの見通しがあると記載されていた。(2024年4月3日アメリカゴールドマンサックス発表)それが本当であれば、今回は2019年のデータをもとに計算したので、この結果の約2倍の温度上昇が見込まれるわけである。
さらにこの計算は主に自動車向けガソリンに限って計算したものであり、他の様々な用途に使用されている石油も合わせればさらに恐ろしい温度上昇になるかもしれない。
現に(2026年夏から秋にかけて)日本列島は異常気象(線状降水帯)が各地で発生して大雨により道路や家屋の冠水被害・土砂崩れなどが多発して日本中が大混乱になっている。
更に世界に目をやればつい数日前にネパールで大洪水が発生し千人以上の犠牲者を出したとの報道があった。その原因は一義的には氷河の崩落であり二義的には気候変動であると報道された。(ネパールでは大雨は観測されていないしその時大きな地震はなかったようなのでおそらく地球温暖化による氷河の融解が主原因だと思われる)。
これは一刻の躊躇もなく対策を取らないといけない。政治家はもとよりガソリン車に関わる企業そして我々国民 一人一人がそのことを考える必要がある。
今我々がこれ以上地球温暖化を悪化させれば、やがて自然からの猛反撃を食らって我々の世代はかろうじて免れたとしても将来に生きる人々は我々先人の不適切な行為によって甚大な苦しみを受ける結果になるかもしれない。将来を生きる人々から非難されないためにも我々一人一人が今をどう生きるべきかを考えて行動するべきである。
自慢するわけではないけど私自身はそのためもあって、すでに10年ほど前から電気自動車に切り替えたし自宅に太陽光発電も設置したのである。それは当然家計を助けることを見越したためでもあることは言っておかなけれない。
雨蔵
Endless 🌧️
よく自然の力には敵わないというが自然にも弱点が無い訳でもない。地球は太陽の周りをぐるぐる回っている。それによって地球の環境というのは決まる。つまり、幾ら自然の力が巨大でも宇宙の法則(上位存在)には勝つ事が出来ない。地球の移動による変化の前では幾ら雨雲でもそれに従うしかない。自然は宇宙に勝つ事は出来ない
手元にあったしっとりふりかけの原材料を見たら、ソルビット入ってました😱
来月は秋雨前線かな?
忘れるストレス
関東雨ばっかだな!わがの地域は先週土曜~本日午前中12時台まで久し振りによく降った、もういいだろっていう感じ。
マジで天気の子状態
カルト宗教信者が喜びそうな話題
木曜日から来週の月曜日まで晴れが続いて気温が30度超える。
30日以上連続なんてイチローさんの連続出塁とかでしかみらんぞ