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    JO1、男性グループ初となる記者発表JO1(C)モデルプレスJO1(C)モデルプレス10月2日に全米デビューと北米ツアーの開幕を控えるJO1。本イベントの会場となった日本外国特派員協会は世界で最も古く、権威のある記者クラブの1つ。歴史ある日本外国特派員協会ではこれまで、国内外の首相、大統領をはじめとした政治家、企業人、さらに芸術、文化、スポーツといった分野の、国際的な著名人が記者発表を実施しており、男性グループのアーティストが外国特派員協会主催の記者発表を行うのは初めてとなる。英語でスピーチした頼もしい與那城奨(C)モデルプレス英語でスピーチした頼もしい與那城奨(C)モデルプレス登場すると與那城が英語で挨拶。「2020年にデビューしてから、様々な経験を積んできました。これまで主に日本で活動してきました。僕たちはオーディションで結成されたので、メンバー一人ひとりのバックグラウンドも年齢も違うメンバーでJO1を結成しました」とグループを紹介した。(左から)豆原一成、川西拓実が気になる河野純喜、マイペースに手を振る川西拓実、與那城奨(C)モデルプレス(左から)豆原一成、川西拓実が気になる河野純喜、マイペースに手を振る川西拓実、與那城奨(C)モデルプレス続けて「デビューしてすぐにコロナ禍になりました。その中で様々なことが予定通りに行かなかったり、時には道に迷ったような感覚になったり、どの方向を向けばいいのかわからなくなったりするときもありました」とこれまでの道のりを振り返り、「でもどんなときも「『Go to the TOP!』というスローガンを持って、いつも世界を目指していました。その気持ちは今も変わっていません」と熱い思いを語った。アメリカの街中での即興ラップがバズリ中の川西拓実(C)モデルプレスアメリカの街中での即興ラップがバズリ中の川西拓実(C)モデルプレス赤髪でオーラを放つ川尻蓮(C)モデルプレス赤髪でオーラを放つ川尻蓮(C)モデルプレス

    JO1、鏡開き「やる気!元気!純喜!」の挨拶で和ませた河野純喜(C)モデルプレス「やる気!元気!純喜!」の挨拶で和ませた河野純喜(C)モデルプレス1人ずつ自己紹介する場面では河野が「やる気!元気!純喜!」と恒例の挨拶で場を和ませる一幕も。本イベントは全て日本語と英語の両方に通訳されていたが、佐藤は「(筋肉あるように)見えないでしょ~?」と誇らしげな様子で話すと、強調するかのように一旦通訳をお願い。通訳が終わると満足げな様子でジャケットを脱ぎ、筋肉を披露した。9通りの“かっこいい”が集まったJO1を語った豆原一成(C)モデルプレス9通りの“かっこいい”が集まったJO1を語った豆原一成(C)モデルプレスどうしても筋肉を見せたくてジャケットを脱いだ佐藤景瑚(C)モデルプレスどうしても筋肉を見せたくてジャケットを脱いだ佐藤景瑚(C)モデルプレスJO1のユニークなところを聞かれると、豆原は「今皆さんめちゃくちゃ写真撮ってくれたと思うんですけど、見てくださいこの顔!」とアピールし、「同じかっこいい人がいないというか、それぞれ別のかっこよさを持ち合わせている9人なんではないかなと思ってます」と笑顔を見せた。ロイヤルな佇まいの白岩瑠姫(C)モデルプレスロイヤルな佇まいの白岩瑠姫(C)モデルプレス白岩は「まず日本のJAM(※JO1のファンネーム)、そして海外のJAM。日頃から改めて僕たちのことを愛してくれて、側にいてくれて、支えてくれてありがとうございます」と白岩らしい言葉で感謝。「僕自身も今こうやって活動できてるのは皆さんのおかげだと思ってますし、僕たちだけが与えてもらっているだけじゃなくて、皆さんの生活が僕たちの例えばパフォーマンスを見たり歌を聞いたりとかして、少しでも生きる希望とか元気とかを与えられている、このJO1とJAMの関係性がすごく大好きです」とにっこり。「こういう会見とかを開くと、すごく遠くなったような感じがするというか、しばらく会えない感じの雰囲気が出ているんですけど、ちゃんとすぐ健康に戻って来るので!安心してください」と誓った。最後には全員で鏡開きを行い、一人ひとりに名誉会員証が渡された。鏡開きをする河野純喜、白岩瑠姫(C)モデルプレス鏡開きをする河野純喜、白岩瑠姫(C)モデルプレス名誉会員証に書かれている文字を一生懸命読む金城碧海、教える與那城奨(C)モデルプレス名誉会員証に書かれている文字を一生懸命読む金城碧海、教える與那城奨(C)モデルプレス

    JO1、10月2日に全米デビューJO1(上段左から)川西拓実、川尻蓮、豆原一成、河野純喜、白岩瑠姫、木全翔也、金城碧海(下段)佐藤景瑚、與那城奨(C)モデルプレスJO1(上段左から)川西拓実、川尻蓮、豆原一成、河野純喜、白岩瑠姫、木全翔也、金城碧海(下段)佐藤景瑚、與那城奨(C)モデルプレス全米デビュー作となるオリジナルEP「ANIMAL」に収録されている全6曲は、音楽業界最高峰のグラミー賞を複数回受賞している世界的音楽プロデューサーでソングライターのデム・ジョインツ(Dem Jointz)氏がプロデュースを担当。JO1の全米デビューを飾る作品として、多彩な魅力を詰め込んだ1作となっている。リリース日の10月2日には北米ツアー「2026 JO1 NORTH AMERICAN TOUR‘ANIMAL’」が開幕。トロント、ニューヨーク、シカゴ、サンフランシスコ、ロサンゼルスの5都市を巡る。(modelpress編集部)名誉会員証を受け取って嬉しそうな手木全翔也(C)モデルプレス名誉会員証を受け取って嬉しそうな手木全翔也(C)モデルプレス椅子の移動を自ら手伝っていた金城碧海(C)モデルプレス椅子の移動を自ら手伝っていた金城碧海(C)モデルプレス

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