radikoの七夕企画で「インタビューしてほしいラジオパーソナリティ」を募ったところ、多くのリスナーから名前が挙がったのが、2026年4月からニッポン放送『日向坂46・正源司陽子のオールナイトニッポンX(クロス)』で木曜パーソナリティを務める、日向坂46・正源司陽子さんです。
番組で見せる“素”の自分、放送に向けて書き続けるネタ帳、ラジオを始めて生まれた変化や今後挑戦したい企画、オンエア前の意外なルーティンまで、たっぷり伺いました。
皆さんにとって“気になる存在”でいられたことが嬉しい
――今回のインタビューは、radikoの七夕企画で「インタビューしてほしいパーソナリティ」をリスナーの皆さんに募った際、正源司さんの名前が多く寄せられたことから実現しました。まずは、リスナーの皆さんにどんな言葉を伝えたいですか?
名前をあげていただき本当に嬉しくて、光栄です。今年の4月から初めてレギュラーのラジオパーソナリティとして、ニッポン放送さんで『オールナイトニッポンX(クロス)』を担当させていただいてます。すごく光栄で嬉しいことですが、自分の中で「これで合っていたのかな?」と、正解を探してしまいます。「私はラジオが上手です」と胸を張って言えるほどの自信はまだありません。
でも、皆さんにとって“気になる存在”でいられたことがとても嬉しいです。この記事をきっかけに、今日お話しすることも含めて、皆さんに少しでも私のことを知っていただけたらいいなと思っています。
「自分でも驚くほどに自分の素を出していける場でありたい」
――ご自身が感じる番組の好きなところや、自慢できるところを教えてください。
自慢…ではないのですが、自分ですごく好きだなって思うところは、両親もびっくりするぐらい「自分の素を出せている」ことです。皆さんにそういう環境を作っていただき、自由にやらせていただけていることに感謝しています。
両親からするとちょっと「大丈夫!?」とヒヤヒヤするところもあるみたいなんですけど(笑)。でも私は、不器用なところや、ちょっと破天荒なところも含めて、普段から応援してくださる方の声を信じたいと思っています。だからこそ、ラジオでは自分でも驚くほど自分の素を出していける場でありたいです。
その空気感を作ってくださるスタッフの皆さんにも感謝していますし、ラジオを聴いて「面白い」と言葉を伝えてくださるリスナーの皆さんにも、すごく感謝してもしきれないです。
――番組開始から間もなく半年です。今はかなり自分らしさや素を出せている感覚ですか?
そうですね。かなり出せていると思います。私は周りの環境や時間の流れによって、自分の考え方や印象がすごく変わりやすいタイプなのかなと思っていて。その時期や季節、起きた出来事によって変化していく私のことも、ぜひラジオを聴いて知っていただけたらと思います。
「気持ちをしっかり言葉にできる機会をいただけてることが、すごくありがたい」
――初回放送では、番組のためにネタ帳を購入したと話していました。放送開始から2か月ほどで半分ぐらいまで埋まったそうですが、現在はどのぐらいまで進みましたか?
もう1冊目があと数ページで終わるところまで来ています。今、新しいネタ帳を買おうと思っているんです。
――番組では、自身のエピソードトークや、趣味のカメラのお話でもラムネの瓶の中を撮る話など、何気ない日常を独自の視点で切り取っているのが印象的です。ネタ帳には、どんなときに書き留めることが多いですか?
日向坂 46 にはいろいろな考え方を持った、天然なメンバーや面白いメンバーがいます。活動の中で、リスナーの皆さんにも面白いと思っていただけそうな会話があると、ふとしたときに「これ、面白かったな」と携帯にメモしておきます。それを放送の前日に、ネタ帳に清書するような形で書いていて、普段はそれを参考にフリートークをしています。
あとは、昔からかなり好奇心旺盛というか、いろいろなことに対してアンテナを張っているので、すごい些細なことをずっと考えていたりします。ふとしたときに「そういえば、この前もこれを考えていたな」とか、「これが不思議だったな」と思い出したら、忘れないようにメモをして、そこから膨らませています。
書いたり声に出したりすると、自分の感情や思っていたことが形になり、具体的になっていく感覚があります。これは、ラジオを始めさせていただいてから初めて知った感覚で、すごく楽しいなと思っています。
――学生時代から日記も書いていたそうですね。日記とラジオのネタ帳では、書くときの感覚は違いますか?
違います! 日記は、ただ自分の身に起きたことを書いていました。私はルールを決めてしまうと続かないタイプなので、続けるために「書きたいと思ったときに書く」と決めていたんです。だから、1年間を通して、月に1、2回ぐらい書いた日記が今でも残っています。
今も何回か読み返したりはするんですけど、忘れていることも多いので、その日に起きた本当に些細なことや、当時の自分にとっての大きな出来事、そのときの心境を読むのはすごく楽しいです。逆に、少し胸が締め付けられることもあります。特に学生時代や10代は、いろいろな感情を知る大事な時間だと思うので、当時の日記を残しておいてよかったなと思います。
今もまだ10代であるのと、アイドル活動を通していろいろなことを経験させていただいているので、その気持ちをしっかり言葉にできる機会をいただけてることが、すごくありがたいことだなと感じています。
「ラジオを始めてから、いろいろな幅が広がった」
――初回放送後には、『ナインティナインのオールナイトニッポン』(ニッポン放送)への急きょ飛び入り出演もありました。ナインティナインのお二人にお会いしたときは、緊張しましたか?
緊張しました。日向坂46でも、先輩方とはもう4年ほど一緒に過ごさせていただいているんですが、ふとしたときに「あ、○○さんだ」と思うことがあるぐらい、まだまだ初心を忘れていないと思います。
こういう活動をさせていただく前から、家ではずっとテレビがついていましたし、今でも、テレビで見ていた方が目の前にいらっしゃると、異世界に飛び込んだような感覚になります。お会いできて、お話しできたことは本当に光栄です。ラジオを始めてから、いろいろな幅が広がったように感じていて、とても嬉しいです。
――そのときに話題になったパクチーには、その後、挑戦しましたか?
パクチーは……いつか、ありがたいことにまた番組へ呼んでいただけたり、何かに挑戦する機会をいただけたりしたときのために絶対取っておこうと思って、まだ一度も手はつけていなくて(笑)。自分の力量はまだ分かっていないので、未知数です。
あの週は、私の人生のゴールデンウィークでした
――続いて、畑芽育さんがスタジオに来られたときのお話も伺います。あの時間を振り返って、今どう感じていますか?
あの時に戻りたいです!(笑)。畑芽育さんが本当に好きで。出演されている作品はもちろん、テレビやバラエティ番組でのご活躍も拝見しています。本当に面白くて優しくて、目が離せないというか、みんなが憧れてしまうような方です。素直に、本当に……好きで(笑)。
その日はたまたま収録だったので、いつもとは違う曜日にスタジオにいました。収録前の打ち合わせで「今日はいろいろな方が(ニッポン放送に)いらっしゃっています。畑さんとか…」と聞いて、私が「畑 芽 育 さん!?」と大興奮してしまって。「本当に好きなんです」と、軽率に口にしてしまったんですね(笑)。
本当に何かのドッキリなのかなと思うぐらい、びっくりしたんですけど、(スタッフが)呼んでくださったんですかね……?
(正源司さんの言葉を聞いたスタッフが畑さんの番組ディレクターに伝えたところ、タイミングが合い、畑さんがスタジオを訪れることになったそう)
そうなんです。わざわざ畑さんが私のいるスタジオに来てくださって。
――畑さんもスタジオに入った時にびっくりされてましたね。
スタジオに入られたときに「びっくりした!」と言われたのも、私はちょっとよく分からなかったんですけど(笑)。放送を聴き返したときに、畑さんが「びっくりした」とおっしゃっていて、冷静に考えると「何がだ?」と思いました(笑)。でも、本当に優しくて、ますます大好きになりました。
――ラジオパーソナリティとして、これまでで一番嬉しかった瞬間は、やはり畑さんとお会いできた日でしょうか?
そうですね。
(スタッフから、前日には松下洸平さんとも会えたことを振り返る声が上がると)
もう「ゴールデンウィーク」と呼んでいて、あの週を(笑)。私の人生のゴールデンウィークでした、間違いなく。
失敗も「まあ、ネタができたし」と思えるように
――次は、リスナーの方から寄せられた質問です。パーソナリティになって半年ほど経ちましたが、ご自身で成長したと感じる部分があれば教えてください。
「成長」という言葉を、最近は難しいなと感じています。何をもって成長とするか、すごく考えるんです。自分が成長したと思っていたことが、逆に自分の良さを失うことにつながっている場合もあるのかなと思うと、自分で簡単に「成長した」とは言えなくて。
誰かから「ここが成長したね」と言っていただけることは素直に受け取らせていただきますし、自分の中で大きな自信や糧になります。でも、自分で「これ成長したな」と思うのは、私はすぐ調子に乗ってしまう性格なので「危険だ!」と思うようにしています(笑)。
ただ、パーソナリティをさせていただくようになってからは、日々のニュースや時事的な話題にも、ちゃんとアンテナを張るようになりました。
メンバーといっぱい遊びに行くようにもなりましたし、もちろん元々メンバーのことが大好きですが、もっと「人のことを知りたい」と思えるようにもなりました。なかなか遊びに行けていないメンバーとも遊びたい、ご飯に行ってみたいと、交流しようとする気持ちがもっと芽生えています。
あとは、失敗してしまったことや、ちょっと悔しかったことをラジオで話して昇華するというか、ちょっと面白くできるようになりました。反省しないのはよくないですが、「まあ、ネタができたし」と思えるぐらいの心のカバー力というか、バリアができたことは、皆さんが私のラジオを受け入れてくださっているからこそです。
リスナーさんの中には、日向坂46のファンではなくて、たまたまラジオをつけていて、私の声が流れてきたという方もいらっしゃって、本当にいろいろな方が聴いてくださっているんだなと感じます。すべての方に伝わるように話をしよう、いろいろな方に届くようにしようと努力する姿勢が持てるようになってきました。まだ、そんな力があると豪語できるわけではありませんが、その姿勢がいつか皆さんに伝わったらいいなと思っています。
「頭の中にちょっとお邪魔して、建築しに行っているような感覚」
――ここまでパーソナリティをやってきて、ラジオならではの魅力をどんなところに感じていますか?
“声だけで届ける”ということが、すごく好きです。テレビももちろん大好きで普段からよく見ていますし、目で見て、情報がはっきり分かりやすく伝わる良さがあります。
でもラジオは、パーソナリティの話し方や伝え方によって、聴き手が頭の中でイメージを構築するじゃないですか! もし私が「今、話していることをイメージしてください」と言ったときに、聴いている方によって、いろいろな解釈の仕方があるのかなと思います。
いろいろな方の頭の中にちょっとお邪魔して、建築しに行っているような感覚があって、それがすごく楽しいというか。「自分の伝え方で、その人のイメージが変わるのかな」と考えたり、逆に「ここはちょっとぼかした方が、皆さんにとって面白いのかな」と考えたりできることが、ラジオの良さだと思っています。
スタッフの皆さんからは、いつも「何でもありなので!」と言っていただけるんです。まだ経験も浅く、どうやって話そうかと考えたり悩んだりしている時も、皆さんがすごく明るく「何をやっても大丈夫だよ!」と言ってくださるので、気軽に話せる環境を作っていただけることがすごく嬉しいなって思います。
それに、深夜24時からやらせていただいているので、私自身のテンションも上がってくる時間なんです(笑)。だからこそ、皆さんにもより楽しんでいただけるのかなと思っています。
――8月には「流しそうめん企画」に挑戦しました。ラジオでは、目に見えないけどあえて流しそうめんのような企画を行う面白さもあります。番組で今後やってみたい企画はありますか?
食器を作りたいです。
――ろくろを回すようなイメージでしょうか?
あの台を回して湯呑みをつくるとか。あとは、お茶をたてて和菓子をいただくような企画もしてみたいです。“和”がすごく好きなんです! なので和に触れる企画をやってみたいなと思います。
それから、まだ全然やったことがないので未知数ですが、編み物や刺繍をしながらトークするというゆるいラジオもやりたいです。普段はマシンガントークで、「息継ぎどこでしてるの?」というようなラジオをさせていただいているので(笑)。たまには、少しゆったりしたものもいいのかなと思います。
「できた! めっちゃいいものが作れました!」と言っておきながら、放送後に公開された写真ではぐちゃぐちゃ、みたいなことも面白そうだなと思っています(笑)。
実現できるかどうかは置いておいて、考え始めるとやりたいことが結構出てくるタイプなので、積極的に「これをやりたいです」と提案していきたいです。
番組ノベルティ「陽子の箸置き」が完成
――やりたかったことの一つ、番組ノベルティの「陽子の箸置き」がついに完成しましたね。
はい! できたんです! 嬉しいです! ヒノキでできていて、すごくいい香りがします。
金村美玖さんと平尾帆夏が、グッズができたことを発表した回に来てくださいました。箸置きの香りを嗅いだときに、「もう匂いだけで満足できる」「匂いだけでご飯が食べれる」と言っていて(笑)。
3種類あって、台紙裏面のイラストやメッセージは私が描いたものなんです。「何か好きなものを書いてください」と紙をいただいて、何を書こうかいろいろ考えて、12個ぐらい描きました。その中から、過去の放送に絡めたものなどを選んでいただき、この3種類になりました。
これから回を重ねるごとに、新しいものを作れたらいいなという夢もあります。楽しみです、「陽子の箸置き」。
――形はジェンガにも似ていますね。
そうなんです! これ、ジェンガなんです! 実は本当に組み立てられるんです。それも、番組内で披露した私の初の小説(笑)『崩壊ジェンガ』にちなんでいます。
お鍋の話や初期の放送に絡めて、リスナーさんから、食卓に添えるということで「正源司陽子を添えて…」のコーナーにも合い、お鍋のときにも使えて、『崩壊ジェンガ』にちなんだ形にもなる「ジェンガ型の箸置き」はどうかという案をいただいて。それがもう、ビビビッときました。
――ジェンガの話は、随分長く愛され続けていますね。
はい(笑)。いろいろな番組でも「ラジオでジェンガがどうしたんでしたっけ?」と振っていただき、そこからお話しさせていただくこともあります。結果よかったかなと思っています(笑)。
日向坂46のラジオメンバーで集まって話してみたい
――正源司さんが話を聞いてみたいラジオパーソナリティはいますか?
日向坂46には、『ローソン presents 日向坂46のほっとひといき!』(TOKYO FM)や『日向坂46の「ひ」』(文化放送)、『LOGISTEED RADIONOMICS』『SONY SONPO QUEST FOR THE FUTURE』(J-WAVE)など、ラジオをやっているメンバーが多いので、みんなで話してみたいです!
みんながどんな気持ちで向き合っているのか、どんな工夫をしているのか。知恵を出し合うような企画をしてみたいです。
――それは聴いてみたいリスナーの方もたくさんいらっしゃると思います。
いらっしゃるといいなと思います。同期だと6人、7人でご飯に行くことはたまにありますが、期を越えて大人数で集まることは、ほとんどなくて。1対1でご飯に行くことはあるのですが、大人数だからこそ広がる話もあると思うので、そういう話をいろいろ聞いてみたいです。
――2025年には『TOKYO SPEAKEASY』(TOKYO FM)で、いとこの乃木坂46・五百城茉央さんと2人で出演しました。ラジオで1対1で話し、一緒に仕事をするのは、どんな気持ちでしたか?
ずっとハラハラしてたんです(笑)。皆さんが思っている以上に、仲がいいんです。いとこというより「家族!」という感じで、姉妹のように過ごしてきました。
親戚も含めた“面白大事件”のようなことも、もちろん話せはしたのですが、「喋ってたら絶対にほかの親戚の名前が出ちゃうよね」という、危ない橋を渡っているような気持ちもありました(笑)。
坂道アイドル内でいとこというのは、今までになかった関係性というか、皆さんからしたら少し不思議な世界でもあると思うので、その関係性を楽しんでいただける環境なのかなと思います。他の坂道グループの方とご一緒する機会も意外と少ないので、呼んでいただけたことが嬉しかったです。
「すごく仲いいんだよ」「よく遊びに行くんだよ」ということも、なかなか発信する機会がなかったので、また一緒に話す機会があったらいいなと思います。
――今度は、正源司さんの番組にも来てほしいですね。
はい! ぜひ来てほしいです。
どんな正源司が出るかは「サイコロみたいなもの」
――まだ番組を聴いたことがない方に向けて、番組のアピールポイントを教えてください。
アイドル活動も含めて、「前代未聞のアイドル」と言っていただくことが多くて(笑)。ありがたいことに“ちょっと変”みたいな。
でも、“ちょっと変”というのはすごく大事なことというか、そう思っていただけることが、少し興味を持っていただくきっかけになるのかなと思っています。具体的にどこが変なのかは、ちょっと分からないんですけど(笑)。
かなり赤裸々にいろいろなことを話すので、今までにあまりなかったわくわく感を味わえる回もあります。逆に、急にかしこまって真面目な正源司が出てきて、すごいリアルなことを話し始めることもあります。“変な人”ぐらいの気持ちで、ぜひ聴いてくださったら嬉しいです。
――毎回、「今日はどちらの正源司さんが出るのか」を楽しめそうですね。
サイコロみたいなものです。「さぁ、何が出るかな」みたいな(笑)。
オンエア前のルーティンは「水で遊ぶこと」
――最後はリスナーの方からの質問です。オンエア前のルーティンはありますか?
スタジオにペットボトルの水を置いていただいているのですが、それで少し遊びます(笑)。
昔から水がすごく好きなんです。プールや海も好きですし、幼稚園のときは、ずっと先生にホースから水を出してもらって、それで遊んでいました。
水の反射もすごく好きで、ライトに透かして揺らしたりするとキラキラするじゃないですか。浄化の儀式のようなことができるのが、すごく好きなんです。
番組のくくりとしては木曜日の枠ですが、24時を回って新しい日付になってから話すので、金曜日の始まりとして自分の中でスイッチが入る瞬間と言いますか……。
あとは、ペットボトルをペコペコと押すと少し安心するというか。結構、ペットボトルを触って遊んでいると思います。
――このあとは生放送ですが、放送前にネタ帳を見返すことも、ルーティンの一つですか?
はい! どんな現場にもずっと肌身離さず持っていき、何かあれば書き留めています。放送前に、話すことを頭から順序立てて、「これはこっちを先に話した方が分かりやすいかも」と、ギリギリまで考えます。自分にできる技術を最大限発揮できるようにしています。
【番組紹介】ニッポン放送『日向坂46・正源司陽子のオールナイトニッポンX(クロス)』
日向坂46・正源司陽子のオールナイトニッポンX(クロス)
放送局:ニッポン放送
放送日時:毎週木曜 24時00分~24時58分
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この記事を書いた人

radiko編集部
radiko編集部員が「ラジコを通じて、ラジオの良さをもっと知ってもらい、皆さんが面白い番組に出会うキッカケ」になるように、ラジオ各局の情報をまとめて発信中。radiko newsでは、新番組へのインタビュー、さまざまなテーマに沿ったまとめ記事など、独自の切り口でも番組をご紹介しています。ラジコ公式SNSの情報更新も行なっています。
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