EVEN公式オンラインショップ”FUNQTEN”こだわりアイテム、揃ってます!
写真:EVEN(EVEN)
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日本一の舞台 その名を背負ってラウンド
1927年に始まり、今年で91回目を迎える日本オープンゴルフ選手権。歴代優勝者を眺めるだけでも、日本ゴルフ史そのものと言っていい。松山英樹が大歓声の中で頂点に立った2016年、今平周吾が最終18番でロングパットを沈め、感情を爆発させた2024年。数え切れないほどのドラマが、この大会には刻まれている。
僕自身、毎年楽しみにしている大会のひとつだ。2026年は10月15日から18日まで、滋賀県のタラオカントリークラブ西コースがその舞台となる。そんな日本一を決めるナショナルオープンの名を、まさか自分のキャディバッグに刻める日が来るとは。しかも今回は「muta MARINE」と「EVEN」が手を組んだスペシャル仕様。艶やかなネイビーのボディに「JAPAN OPEN GOLF」の文字が堂々と鎮座する姿は、なかなかに誇らしい。
スコアまで日本オープン級になる保証はありません(笑)。それでも歴史ある大会に思いを馳せながら18ホールを歩く高揚感は格別だ。何年か後に「あの年の日本オープン」と思い出せるのもいい。限定品は数あれど、大会の記憶まで背負える一本は、そう多くない。
[muta MARINE別注]日本オープン記念商品ENAMEL CADDIE BAG
写真:EVEN(EVEN)
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日本オープンの名を堂々と背負うだけでも特別なのに、ちゃっかり、いや、しっかり「muta MARINE」とコラボした贅沢な一本。ボディに、波モチーフや大会名、EVENロゴを白刺繍で効かせた。存在感はあるけれど、配色はあくまでシック。スタンド式で取り回しやすく、口枠や収納もしっかり確保している。日本一を決める舞台の名が刻まれた記念すべきバッグ。これはちょっと、自慢したくなる。※限定40本・受注生産【納期:2027年2月予定】。
白刺繍が映える「JAPAN OPEN GOLF」、muta MARINE、EVENの意匠を随所に配置。口径8。5インチ、重量3。8㎏のスタンドモデル。
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