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    【日本株はさらに上がる】木野内栄治×今井翔太/AI・半導体株は11月から本格復活/10月は韓国株高への連動に期待/米中間選挙前から上昇基調強まる/FRB金融政策が軟化へ?【マーケット超分析】

    収録日:10月12日(月)

    ▼この動画の前後編はこちらから
    前編(この動画):https://youtu.be/3OcMHg1_Okw
    後編(10/14 20時 公開):

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    <出演者>
    柴田阿弥(MC)

    木野内栄治|大和証券 チーフテクニカルアナリスト
    1988年に大和証券に入社。 以来一貫してテクニカル分析業務に従事。
    日経ヴェリタス「人気アナリスト」テクニカル部門で1位に輝くこと22回。
    https://www.youtube.com/@DaiwaGroup/videos

    今井翔太|AI研究者 北陸先端科学技術大学院大学教授
    – 東京大学大学院 松尾研究室でAIを研究
    博士号を取得
    – 著書「生成AIで世界はこう変わる」がベストセラー
    – 国家戦略特区のAI戦略アドバイザーや文部科学省 科学技術・学術政策研究所の調査委員などを務める

    <参考書籍>
    『生成AIで世界はこう変わる』
    今井翔太  (著) SBクリエイティブ(刊)
    https://link.amazon/B02TuR7Vg
    ※上記リンクURLはAmazonアソシエイトのリンクを使用しています。

    <目次>
    00:00 木野内栄治×今井翔太
    03:17 AI・半導体相場が本格復活へ
    10:06 今井翔太が見る、NVIDIA新型半導体の影響
    12:32 FRB金融政策が軟化へ?
    18:30 原油高 終了か
    20:33 米中間選挙前から株は上昇基調を強める
    25:32 上昇期待の注目日本株/AI・半導体関連
    31:05 日本のAI・半導体株は11月から本格復活か
    32:49 日本株はここからさらに上がる?/韓国株高への連動に期待
    34:19 日銀の金融政策
    38:48 AIイノベーションは20年続く

    サムネイル
    写真:iStock

    <関連動画>
    ▼「マーケット超分析」木野内栄治×岡崎良介
    前編:https://youtu.be/kIuANfnA1nU
    後編:https://youtu.be/y7r-e-xUJFg

    ▼「マーケット超分析」木野内栄治×テスタ
    前編:https://youtu.be/EdiAb9E9eBI
    後編:https://youtu.be/2DUKWztSvgM

    ▼「マーケット超分析」木野内栄治×広木隆
    前編:https://youtu.be/YRD7ETZDLis
    後編:https://youtu.be/YIx_ayiHg-8

    ▼「マーケット超分析」木野内栄治×志田憲太郎
    前編:https://youtu.be/oGQhgODW7oI
    後編:https://youtu.be/Shzb5lwGnl4

    ▼「マーケット超分析」木野内栄治×児玉一希
    前編:https://youtu.be/7FaU6Gu7BLY
    後編:https://youtu.be/vJ_ekp-TK_Y

    ▼「マーケット超分析」木野内栄治×栫井駿介
    前編:https://youtu.be/tpEoNag2JM8
    後編:https://youtu.be/QesiO9R-tvE

    ▼「マーケット超分析」木野内栄治×佐々木融
    前編:https://youtu.be/MQ2AUfzYy8g
    後編:https://youtu.be/pzCr9T8W4rU

    ▼「マーケット超分析」木野内栄治×ヤーマン
    前編:https://youtu.be/vY2vWXS-XFE
    後編:https://youtu.be/tmNc_tvLEG0

    ▼「マーケット超分析」木野内栄治×窪田真之
    前編:https://youtu.be/DY04SE06-ko
    後編:https://youtu.be/PGQfFyt_uGs

    ▼「マーケット超分析」木野内栄治×岡崎良介
    前編:https://youtu.be/dM6EjXzB5-Q
    後編:https://youtu.be/Sb6yIMCqytA

    ▼「マーケット超分析」木野内栄治×大川智宏
    前編:https://youtu.be/XDDJIOISIuk
    後編:https://youtu.be/qMjUxKBNDYk

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    41件のコメント

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    2. 柴田さん露骨にテンション高くないですか?ゲストか!!
      柴田さん行く気ですか?相手は東大ですよ、変人の可能性高いのに、どう攻めるんですか?そっちの方が気になる・・・・。

    3. 塩漬けがドンドンドンドンドンドンデカくなる。ヒャッハー!!!俺が買ったのは株じゃなくて蕪かなぁ。漬物屋でもやろうかな!!フォーッ!!!!!!!!

    4. 木野内さんわかりやすいし、柴田さんは相槌うまいし、この2人の番組は無茶苦茶勉強になる。

    5. 今回みたいに、木野内さん、柴田さん+こういう専門家

      これがいいと思うよ、pivotさん

      木野内さんと柴田さん以外はストラテジストはいらん

    6. 木野内さんの分析手法は、まさにAIが大得意とするところではないでしょうか。

    7. きのうちさん信用してますが、年内の相場は外す可能性高そう。AI相場が続く気がしない

    8. このときはまだ秋の暴落相場が来るなんて想像もしてなかったんだよな…

    9. トランプ中間選挙勝気無い、民主党優勢だとデータセンターできないじゃん。オワタ。
      だからAI株投げ売りか😅。投げて、投げて、巴投げ~!

    10. AI回答が真逆の事言ってて草ってなったわw
      AI vs 木野内栄治

      「コンドラチェフの波(約50〜60年周期の長期波動)」における「第5の波(IT・インターネット革命)」は、すでに繁栄期を終えて衰退(下降)期に入っており、当面は市場全体がマイナスの調整局面に入るのではないかという強い疑問が存在する。

      この懸念は、イノベーションの周期および設備投資のサイクルという2つの観点から論理的に補強できる。

      第一に、イノベーションの牽引期間(約20年)の到達である。第5の波を牽引してきた主役がインターネット空間だとすれば、その本格的な成長期(イノベーションブーム)の起点はGoogleが株式上場を果たした2004年頃と位置づけられる。そこから20年が経過した2024年をもって、インターネット主導の爆発的な成長フェーズは一巡し、波の周期構造上、衰退・収束期へ移行したと見るのが自然である。

      第二に、インフラ設備投資の半減期(10年サイクル)である。移動体通信(携帯基地局など)の大型設備投資サイクル(約10年)を振り返ると、最初の約5年間は成長期待と需要拡大によって株価の上昇トレンドが形成される傾向がある。しかし、普及が一巡する後半の5年間は収益化の鈍化や次世代投資への重荷から株価が下落・停滞しやすい。

      このように、インターネットという技術基盤の成熟化とインフラ投資サイクルの後半期(停滞期)が重なっている現状を鑑みると、市場がしばらく停滞あるいは下降トレンド(マイナス成長)を辿るという見方は、技術波動論の観点から非常に合理的であると言える。

    11. この手の動画はつまみ食いでしか見ない人がいるから木野内さんも大変ですね。。投資の日からいいと言ってたのは9月の連休前の話で、連休直後には既に底打ったって宗旨変えしてましたよね。。ちゃんとそこで日経買ってる人は今日の下落でもまだ全然プラスです!

    12. ほんと皮肉じゃなくて、木之内さんは媒体を変えながら短期間に何回も同じことを言ってくれるから助かるんよ。季節性の話題も多くてかなり記憶に擦り込まれてる。

    13. アメリカの中間選挙で民主党が勝ち極左勢力が活発に動き出せばAI相場はちょっと厳しい気もするんだけどな

    14. 昔から指摘されていたセキュリティホールを突かれて個人情報は大規模に漏洩させてしまうわ、3機しかない170億円の無人偵察機はあっけなく墜落させてしまうわ、日本はAIと防衛の技術において理想と現実があまりにも乖離している。軟弱化したミレニアル世代が中心の今の日本には国産AIロボットを実用化させるのはまず無理。日本人は蟻のように正確に働くけど、有能な司令塔がいないと何もできなくなる。投資しても成功できず、あっけなく資金を溶かすでしょう。