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ALLDOCUBE iPlay 80Eは、11インチの大画面に2,560×1,600の高解像度ディスプレイを積んだエントリータブレット。物理メモリは8GBで、4G LTEやGPSまで使えます。メーカーさんに試す機会をいただいたのでレビューしていきます。
こんなモデルでした
11インチ、2,560×1,600、90Hzのディスプレイがキレイ
物理メモリ8GBで、ゲーム以外の普段使いはサクサク
4スピーカーとWidevine L1対応で動画視聴向き
4G LTEとGPSを搭載していて、ナビにも使える
最新のAndroid 17を搭載。バブル機能がめっちゃ便利
買う前に知っておきたいポイント
リフレッシュレートは90Hz固定で、60Hzには切り替えられない
ゲーム性能は控えめで、重いタイトルは動けばラッキー
カメラは暗めで、記録用と割り切る必要がある
イヤホンジャックとバイパス充電は非対応
目次をクリックすると各項目へ移動します
価格とバリエーション
ALLDOCUBE iPlay 80Eの発売時価格とバリエーションは以下の通りです。
メモリ8GB+ストレージ128GB:28,999円
▼最新価格や割引情報は以下からチェックしてみましょう。↓
■ALLDOCUBE iPlay 80E■
初出時価格→28,999円
スタイラスペン→6,999円(Amazon)
専用ケース→1,999円(Amazon)
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スペック、ベンチマーク、検証結果
仕様や性能の数値的な部分、機能の有無を検証した結果などを知りたい方は以下からどうぞ。
スペック表を表示
SoC
UNISOC T7300
メモリ
8GB
LPDDR4X
ストレージ
128GB
UFS 2.2
microSDカード対応(最大1TB)
ディスプレイ
10.95インチ、液晶、2,560×1,600、最大90Hz
アウトカメラ
1,300万画素(メイン)
インカメラ
500万画素
バッテリー
8,800mAh
18W(PD)
サイズ
165.3×256.6×7.6mm
重量
517g(実測値/フィルム込み)
ネットワーク
Wi-Fi 5(802.11 a/b/g/n/ac)
Bluetooth 5.4
対応バンド
3G:B1/2/5/8
4G FDD:B1/2/3/5/7/8/18/19/20/26/28A/28B
4G TDD:B38/40/41
5G:非対応
OS
Android 17
防水防塵
非公表
備考
4スピーカー
Widevine L1
顔認証
GPS(BeiDou/Galileo/GLONASS/GPS)
デュアルSIM(nanoSIM×2。microSDとはトレイを共用)
筆圧4,096段階のスタイラスペンに対応(別売り)
USB Type-C(USB 2.0)
スペック表に関する免責事項
ベンチマーク結果を表示
ALLDOCUBE iPlay 80EのSoCはUNISOC T7300です。レビュー機はメモリ8GB、内部ストレージは128GBです。
▼ALLDOCUBE iPlay 80Eの実機AnTuTu(Ver12)スコアは総合が704,701点、GPUが40,875点。↓

▼以下は2026年現在におけるAnTuTuベンチマークスコアの動作目安です。本端末がどの性能帯に相当するかチェックしてみましょう。↓
AnTuTuスコア(V11)動作・操作感
総合スコア:約270万点以上
GPUスコア:約80万点以上(ハイエンド)ヌルヌル。動作に不満なし
総合スコア:約200万点〜270万点
GPUスコア:約60万点〜80万点(準ハイエンド)サクサク。重いゲームもOK
総合スコア:約140万点〜200万点
GPUスコア:約30万点〜60万点(ミドルハイ)重いゲームもなんとか
総合スコア:約70万点〜140万点
GPUスコア:約15万点〜30万点(ミドルレンジ)軽いゲームくらいなら
総合スコア:約40万点〜70万点
GPUスコア:約5万点〜15万点(エントリー)必要最低限
総合スコア:約40万点以下
GPUスコア:約5万点以下(ローエンド)サブ端末向き
▼ガルマックスでは色々なスマホのAnTuTuベンチマークがデータベース化されています。ユーザさんからもスクリーンショットを募集しているのでよろしければどうぞ。↓
スマホの実機AnTuTuベンチマークスコアまとめ
▼ALLDOCUBE iPlay 80EのGeekbench 7はシングルコアが745点、マルチコアが2,070点、GPUはOpenCLが1,318点、Vulkanが1,232点でした。↓

▼PCMark for Androidは13,863点でした。↓

▼ALLDOCUBE iPlay 80Eの3DMarkはWild Lifeが1,229点、Sling Shot Extreme OpenGL ES 3.1が2,427点、Wild Life Extremeが353点でした。↓



▼ALLDOCUBE iPlay 80Eのストレージ速度は読み込みが1002.8MB/s、書き込みが213.2MB/s。ランダムアクセスは読み込みが176.2MB/s、書き込みが134.2MB/s。↓

各種検証結果を表示
機能関連
通知ランプ
✕
指紋認証
✕
顔認証
○
アプリクローン
○
名称は「クローンアプリ」
独自システムクローン
✕
クイックランチャー
✕
戻るボタン入れ替え
○:デフォルトは左
PCモード
✕
ダブルタップで
画面オン・オフ
○
ディスプレイ関連
Widevine
L1(高画質)
NetflixもL1
高リフレッシュレート
90Hz固定
サウンド・スピーカー関連
Bluetoothコーデック
SBC:○
AAC:○
aptX:○
aptX HD:○
LDAC:○
aptX Adaptive:✕
※実際にBT機器を接続して接続を確認しています。
※接続を保証するものではありません。
カメラ関連
撮影モード
写真、動画、QRコード
最大ズーム
デジタル。ピンチ操作で最大15倍まで対応
シャッター消音
○
マニュアル設定
–
動画解像度
2K/30FPS、1080P/30FPS、720P/30FPS
手ぶれ補正
○
ゲーム関連
ゲームモード
✕
LRボタン
✕
感圧ボタン
✕
モーションコントロール
✕
レティクル表示
✕
フローティングブラウザ
○
誤タッチ防止
✕
巻き戻し録画機能
✕
内蔵空冷ファン
✕
バイパス給電
✕
マクロ
✕
フローティング
リアルタイム表示
✕
▼ALLDOCUBE iPlay 80Eが対応するセンサーは以下の通りでした。↓

外観の写真をチェック
▼正面。ベゼルは標準的な太さ。↓

▼背面は上部にバー状のカメラバンプ。↓

▼左側面には音量ボタンとSIMカードスロット。↓

▼右側面は何もなし。↓

▼上部には電源ボタンとUSB-C、スピーカーが2つ。結構特殊な配置ですね。↓

▼下部にはスピーカーが2つ。↓

ホーム画面と初期アプリをチェック
▼ホーム画面は以下の通り。左はDiscoverが表示されます。↓

▼プリインストールアプリは以下の通り。↓

付属品をチェック

本体
保護フィルム(貼付け済み)
充電器(20W)
充電ケーブル(Type-C to C)
SIMピン
クイックガイド
実際に使って感じたこと
ALLDOCUBE iPlay 80Eは、11インチの2,560×1,600ディスプレイと8,800mAhバッテリーを積んだ薄型タブレット。SoCはUNISOC T7300でメモリは8GB、OSは最新のAndroid 17と、2万円台とは思えない仕上がりでした。
4スピーカー、Widevine L1、4G LTE、GPSまでそろっているので、動画も電子書籍もナビもこれ1台でOK。全部入りの幕の内弁当みたいなタブレットですね。
その一方で、ゲーム性能は控えめでカメラも記録用レベル。エントリーモデルなので割り切りが必要な部分もあります。
それでは、実際に使ってどうなのか書き残しておくのでチェックしてみてください。
筐体は薄型でスタイリッシュ
▼デザインはALLDOCUBE iPlay 80 mini Turboをそのまま大きくした感じ。↓

厚さは7.6mmと薄くて、見た目もスッキリしています。
手に取った瞬間のガッカリ感はゼロ。とても高品質です。2万円台という価格を考えると、かなり頑張っていますね、これ。
▼カメラバーの左にある円形のパーツは、見た目だけなら「ここ光りそう」と期待させてくれます。が、実際は光りません。完全にデザイン担当で、機能はゼロ。↓

▼本機はタブレットのボリュームゾーンである11インチ。8.8インチのタブレットや6.3インチのスマホと並べてみました。↓

数字だけ見ると「8.8インチと11インチでそんなに違う?」と思うけれど、並べるとその差は一目瞭然。8.8インチが急に小さく見えるくらい、存在感があります。
ただ、結構大きいので持ち運び用というよりも、自宅で腰を据えて楽しむような使い方が向いています。カバンに入れてフットワーク軽く出かけたい人には、ちょっと大きすぎるかも。
持ち運びするなら、ALLDOCUBE iPlay 80 mini Turboがおすすめですね。大きいほうは自宅の主役、小さいほうは外出の相棒と、役割分担で考えると選びやすいですよ。
使ってみた本音。8.8型タブレット「ALLDOCUBE iPlay 80 mini Turbo」の実機レビュー
▼今回は別売りの保護ケースも届きました。スタンドになるタイプで使いやすかったので、おすすめ。↓


11インチの大画面は、手で持ちっぱなしだと意外と腕が疲れるので、スタンドになるケースがあるとかなり楽になります。動画を流しっぱなしにするときは、ケース様様でした。
普段使いで十分な性能

搭載しているSoCはUNISOC T7300でAnTuTuは約70万点でした。ハイエンドと比べれば当然かなわないけれど、エントリー帯としては悪くない数字です。
WEBサイト閲覧、動画視聴、電子書籍など、ライトな使い方はサクサク動きます。メモリを8GB搭載しているので、複数のアプリを行き来しても安心。裏でこっそり落とされることが少ないのは、地味にありがたいところ。
エントリー帯のモデルなので、スクロール時にまれに引っかかることもあります。とはいえ、このクラスとしては快適と感じる水準。2万円台でこの動きなら合格点。
ゲームは軽量級のタイトル向き
ゲーム性能は高くありません。重いゲームを遊ぶ用途には向かないです。ここはエントリー帯で共通しているのでデメリットというわけではないですけど、買う前に知っといてほしいポイントです。
▼原神を起動してみると、画質は最低設定が推奨される結果に。映像はガビガビで、動きもガクガク。動作はするけれど、遊んでいて楽しめるレベルかと言われるとノー。↓



解像度が高いモデルなので、余計に粗さが目立つ感じがしますね。画面がキレイなぶん、粗さまで丁寧に見えてしまうのは、皮肉というか何というか。
なので、ゲームは軽量級のタイトル向き。動けばラッキーくらいに思っておきましょう。重いゲームをバリバリ遊びたい人は、別のモデルを探したほうが幸せになれます。
▼これとか↓
使ってみた本音。水冷搭載ゲーミングタブレット「REDMAGIC Astra 2」の実機レビュー
ディスプレイはめちゃくちゃキレイだけど90Hz固定
▼ディスプレイは2,560×1,600と高解像度で、めちゃくちゃキレイ。高精細なので文字も映像もくっきり見えます。↓

2万円台のタブレットで、この解像度のディスプレイを積んでいるのは、ちょっとやりすぎでは?と思うくらいですね。
タッチの反応も悪くないので、普段の操作感で不満はありません。画面をなぞったときに、表示が指から遅れてついてくる、あのもどかしさはなかったです。
90Hz表示はしっかり機能しているので、多くのシーンで滑らかさを感じられます。
ただ、90Hzは固定で60Hzにはできません。
高リフレッシュレートはバッテリーを多めに消費するので、電池持ちを優先したい人にとって、90Hz固定は惜しいと感じるポイントかも。
せめて切り替えられたら、動画のときだけ省エネにしたりできたのに、というのが正直な気持ち。次のモデルではぜひ設定に追加してほしいところです。
▼そうそう、Netflixなどの著作権保護コンテンツも、高画質で再生できるWidevine L1に対応していました。↓

安いタブレットでたまにある「Netflixが低画質でしか見られない問題」は、本機では心配なし。ちゃんとL1なので、高画質のまま映画を楽しめます。
また、YouTubeも高解像度の映像がコマ落ちすることなく楽しめています。
動画視聴機としてのポテンシャルは高いですね。動画をよく見る人なら、気に入ってくれるはず。「本命はこの使い方」と言ってもいいくらいです。
11インチはコンテンツ消費も快適
11インチは持ち運びには適していないけれど、家で動画や電子書籍を楽しむサブ機としては1台持っておきたいサイズ感です。ソファやベッドでゴロゴロするときにぴったり。
▼動画視聴はスマホより圧倒的に大画面で大迫力です。↓

スマホの小さな画面だと、目を細めて読んでいた文字も、11インチならすんなり読めています。老眼が始まった僕にはありがたい。
▼漫画も読みやすいですね。↓

漫画を見開きで表示すると、紙の本をめくっているような感覚になれます。雑誌も大きな画面なら文字が潰れにくいので、読書が好きな人にはうれしいサイズです。
専用スタイラスペンでお絵描きも楽しめる
▼今回は別売りのスタイラスペンも届きました。筆圧は4,096段階のタイプで、お絵描きや手書きメモにも使えます。↓


11インチの大きな画面があるので、お絵描きのキャンバスとしても余裕があります。絵心に自信がない僕でも、落書きしているだけでちょっと楽しくなりました。
手書きメモも便利。キーボードで打つのが面倒なときに、サッと書き留められます。
▼ペンの充電口は、ホコリやゴミがたまりにくいように工夫されています。Good。↓


スピーカーは音の広がりがいい
▼スピーカーは4つ搭載しています。位置は以下の通り。↓

スピーカーが4つもあると、それだけで期待が高まります。実際に鳴らしてみると、音質はエントリー帯としては良い部類でした。
さすがにハイエンドにはかなわないけれど、音の広がりもあって、動画や映画をスピーカーで十分楽しめるレベルです。
位相調整(画面の回転の向きに合わせてLRを調整する機能)は非対応なのが残念なところ。なので、適切なステレオ効果を得るには、インカメラが上部になる横持ちで使う必要があります。
位相調整はエントリー帯なら非対応が一般的。デメリットとまではいえませんが、4つもスピーカーを搭載しているのに使えないのは、もったいないですね。
イヤホンジャックを搭載していないのも、惜しいと感じたポイントです。有線イヤホンを愛用している人は、変換アダプターやBluetoothイヤホンの出番になります。
カメラは目で見たよりもずいぶん暗く写る

カメラはアウトが1,300万画素、インが500万画素の構成。画質はオマケレベルと思っておくのがいいです。タブレットで写真を撮る機会は少ないとはいえ、期待値は低めにしておきましょう。
▼撮影ブースなので相当明るい場所なのに、実際に撮影した写真は目で見るよりずいぶん暗く、夕方みたいにどんよりした雰囲気に仕上がりました。↓


とはいえ、メモ代わりの記録撮影なら十分使えます。書類やホワイトボードを撮るくらいなら問題ないので、映えを狙う撮影はスマホに任せましょう。
2時間の映画を約5本見られるバッテリー持ち

バッテリー容量は8,800mAh。11インチのタブレットは7,000〜9,000mAhあたりが多いので、標準からやや大きめのクラスです。
2時間の映画を再生したところ、バッテリーは100%から82%に。18%の消費なので、計算上は5本ほど見られます。映画の一気見をしても、バッテリーが先に音を上げることはなさそうです。
90Hz固定なので電池持ちが悪いかも?と思っていましたが、予想以上に踏ん張っています。サブ機として使うぶんには困りませんね。
充電まわりでは、バイパス充電に対応していないのが気になったところ。充電しながら長時間使う人は、バッテリーへの負担を気にしたほうがいいかもしれません。
SIMとGPS搭載でナビとしても使える
▼SIMカードにも対応していて、4G LTEで通信できます。2万円台のタブレットでSIMを挿せるのは、地味にうれしいポイント。↓

5Gは非対応だけれど、使っていて困ることはありませんでした。Wi-Fiがない場所でも、外に連れ出せば気軽にネットにつながるのはスマートで良いですね。
GPSも搭載していて、ナビとしても使えます。位置情報にも狂いはありませんでした。
ただ、検証した地域は田舎なので、電波はビンビンの環境。都市部で使うことの多い人は、他の人のレビューもチェックしたほうがいいです。
▼あと、カーナビとして使う場合、11インチは後付けだと大きすぎますね。↓

地図が大きく見えるのは魅力ですけど、車内に置くと視界の中で主張しすぎる感じ。助手席から「前見て!」と言われそうなサイズ感です。
カーナビとして使いたい人は、8.8インチのALLDOCUBE iPlay 80 mini Turboのほうが良いかも。
よく使うアプリを常駐できるのが良い
Android 17には、アプリを小さなウィンドウで呼び出せるバブル機能があります。よく使うアプリを画面の端に常駐させておいて、必要なときだけ開ける仕組みです。
▼こんな感じで、画面左にアプリを常駐させておけます。アイコンをタップするとフローティングウィンドウで表示されて、いつでも切り替えられます。↓

動画を見ながらXにポストしたり、Amazonで見つけた商品をChromeで価格チェックしたり。アプリを切り替える手間がなくて便利です。
11インチだと、フローティングウィンドウも広々しているので使いやすいですね。買ったらお試しあれ。
※バブル表示にするには、アプリ一覧でアプリを長押しし、ポップアップメニューのウィンドウマークを選択します。
向いている人・向いていない人
向いているのは、自宅で動画や電子書籍、漫画を大画面で楽しみたい人。キレイなディスプレイと4スピーカーで、サブ機としての満足度は高いはずです。
SIMを挿してナビ代わりに使いたい人にもアリ。徒歩や助手席での地図確認なら、大画面が頼もしい存在になってくれます。
反対に、向いていないのは、重いゲームをガッツリ遊びたい人や、カメラの画質を求める人。ここを期待して買うと、ほぼ確実にガッカリします。
持ち運びを重視する人にも、11インチは大きいのでおすすめしにくいですね。カバンの中で主張してくるサイズ感なので、外出メインならもっと小さいモデルを選んだほうが快適です。
レビューまとめ

ALLDOCUBE iPlay 80Eは、大画面とキレイなディスプレイで動画や電子書籍を楽しむための、割り切りのいいタブレット。
通常価格の28,999円だと少し悩むけれど、初売りの20,999円あたりで手に入るなら、めちゃくちゃハイコスパな逸品です。
ゲーム性能とカメラは期待しないこと。そこさえ割り切れるなら、自宅で使うサブ機として満足できる1台です。
ソファに寝転んで映画を流しながら、ときどきSNSをのぞく。そんな「ぐうたら時間」を格上げしてくれる相棒を探している人は、ぜひ候補に入れてみてください。
■ALLDOCUBE iPlay 80E■
初出時価格→28,999円
スタイラスペン→6,999円(Amazon)
専用ケース→1,999円(Amazon)
※割引されている場合があります。リンク先で確認してみましょう。
▼Amazon:以下コード適用で20,999円!10月19日まで。↓
▼楽天市場:↓
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