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    【台風30号 2026年】AIモデルと既存物理モデル シミュレーションに再び大きな違い 今後の進路注意(19日8時更新)

    大型で非常に強い台風30号の最新情報をお伝えします。台風30号はフィリピンの東を北西へ進んでおり、今後さらに発達しながら西寄りに進む見込みです。

    22日(木)には中心気圧925hPa、最大風速50m/sの非常に強い勢力で沖縄の南に達する予想です。
    23日(金)から24日(土)にかけては、先島諸島方面が台風の暴風域に入る恐れがあり、動向に十分な注意が必要です。

    最新のシミュレーションの計算結果では、大陸方面へ進む既存モデルに対し、沖縄の南から北東へ転向して日本付近へ向かうAI系モデルの計算結果も目立っています。
    今後も最新の台風情報や進路の動きにご注意ください。

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    0:00 台風30号の最新情報と現在の勢力
    0:38 今後の発達予想と先島諸島への影響
    1:11 シミュレーション比較(既存モデル)
    1:31 シミュレーション比較(AIモデル)
    1:55 シミュレーション比較(昨日からの変化)

    ▼最新の台風情報・速報
    https://weathernews.jp/onebox/typhoon/
    現在発生している台風の位置や予想進路図を確認できます。

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    <ウェザーニュースキャスター>
    山岸愛梨 松雪彩花 駒木結衣 戸北美月 小林李衣奈 魚住茉由 小川千奈 青原桃香 岡本結子リサ 田辺真南葉 松本真央 白井ゆかり 江川清音 川畑玲 福吉貴文

    <気象解説者(気象予報士)>
    山口剛央 宇野沢達也 内藤邦裕 本田竜也 飯島栄一 芳野達郎 有賀哲夫

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    41件のコメント

    1. 気象に関して言えばこういうコンピューターの予想ですら、こう外しやすいみたいな事がよく起こるので、外し方の癖をしると結構天気予報や台風予想がしやすくなりますね。
      実際にここ数年の傾向と台風予想でどうせまた韓国ルートだろってパターンの時は、Windyなんかの予想が全く的外れでも結局韓国ルートになるからね。

    2. これは既存のモデルとAI予想で戦ってるけど、本来はこの既存モデルも間違う癖があって、昔からの気象官や毎日気象の予想をしてる人なら、自分で予想出しておいて、これは間違うだろうなまでわかってる時も多いと思う。
      昔から昭和ならあててただろうって予報も沢山ある。
      俺ですらまた予報外れそうと思うと大体外れる。
      気象の僕より詳しい人がそこに気がついてないわけないからね

    3. 既存は今までのルート。AIは突発的な進路。既存は今までのルートなんで、あり得る。しかし、AIは正確ではないと最初に分かってほしいがもしかしたら来るかも。信じるかはあなた次第。

    4. 実際のこれまでの結果としてAIモデルの方が精度良いの知ってる人はどのくらいいるのか

    5. AI,AIって言っているけど、どこのAIを使っているのかハッキリさせて下さい、、、そして、それがどの程度信頼できるのか、、、無知はAIと言うとすぐ信じるけど、ビッグデータによるでしょ、

    6. AIは、モデルによるシミュレーションではないでしょう。AI使う時は、必ず根拠を確認しないと意味はないですね。

    7. 被害が出たデータを重視したら、日本に進路を取る結果になると思います。情報の重み付けまでAIに任せていませんか

    8. AIに学習させたデータについて解説していただかないと、AIがシミュレーションと違う結果を出している要因が分かりません。学習させたデータについて公開出来ない条件でもあるのでしょうか?

    9. だからどうしてそうなったかについてコメントはないの?
      あなた方何をやってるの?? あきれるね!

    10. そもそもAIモデルって何だよ。
      どういう学習させて、それに何のデータ与えて(現時点のどの様な気象データを入力して)、どんなプロンプトで進路予測させているんだ?
      それが不明だから「大きな違い」と言われても何の感想も出て来ない。

    11. 既存モデルもAIモデルも同じ能力のコンピューターは使っているということですかね。
      今までのこういう天候予測をするモデルは
      仮想空間に地球を作って色々な大気や海や地上の動きや太陽からのエネルギーなどのメカニズムを動かして計算しているという認識で
      AIというと過去のデータを参照して計算するという認識ですがどうなっているのですかね。
      既存モデルの計算結果をAIも参照できるようにして読ませるとどうなるかも知りたいですね。

    12. AI予測って何処かに乗っ取られているのでは?。海水温が低い方に進むことは無い筈。何処かの誰かの「希望的観測」のような気が。

    13. こういうのは違ってますじゃなくて、既存ではこうで、AIではこう、というのを複数回比較したデータでの傾向を教えてくれないと意味がない。違うのはわかった、じゃあ今後どうするのがないんだと意味がないと思いますよ。

    14. あれ?当初はAIと既存モデルで予想逆じゃなかった?
      それにWindyのECMが関東上陸でGFSが大陸方面だった気がする。
      わからないものですね。

    15. 今回既存モデルとAIモデルの比較を出したまではいいのですが、結局何故AIが日本寄りに曲がるのかの説明がなされてない。観たままの説明は現象を言ってるだけで天気予報ではない。逆にユーザーに迷いを与えるだけなので止めた方が良い。と言うか、天気予報の価値を下げていると観ます。まるで素人みたいですよ。

    16. 来ても構わないが?但し、北極の寒気団って奴を見なきゃ人間の予想は出来ないかも知れませんね?以前だったら現状の状況下で寒気団まで見れたら予想は確実に付いたんだがな?地球を取り巻く環境を全て見れたら予想はかなり作ってもんです。AIのシュミレーションって言ったとしても其れ等の事柄までを入れ込んであるのかね~?まあ、人間が予想する上では寒気がどうのとかって言いはするんだが、其の寒気団の周期が合わさった場合、台風はかなり違う方側に行ったりするって話です。もっとも、台風の大きさとかから考え、エルニーニョだったかな?現在でも其の現象が出ていたりすると思うが、其れにより赤道に近い方側では大きさが大きくなって行くんだけど日本の海域程度まで来ると強さが無くなってくるし、其の状態で寒気団の冷たくなる所が其の進路に近い状態になれば雷雨とかひょうが降ってくる確率も存在はします。だが、台風と其の寒気団により気圧の谷が確実に出来上がってしまって先だっての時の台風と大して変わらなくなる確率も出て来るんじゃないかな?但し、内陸部ではかなりの低気圧の前線が出来てしまうかも知れませんがね?人間が考えた場合のシュミレーションとしたら其れ等まで考えるんだが、AIのシュミレーションだと昔の台風から学ばせる形になるからさて、どんなもんだろうかね?まあ、答え自体は出ないんじゃないかな?