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    トランプ氏に逆風 中間選挙前に過激発言&ロシア寄り姿勢も 勝敗のカギは「軽油」(2026年10月18日)

    この週末も全米で反トランプデモが開かれるなど、残り2週間ほどに迫った中間選挙では、トランプ氏率いる共和党が苦戦しています。そんな中での、トランプ大統領の発言、「情報漏洩したものは銃殺すべきだ」など、過激さを増す一方で、燃料価格高騰への対策としてロシアへの経済制裁を見送るとすり寄るなどなりふり構わない姿勢が、日に日に鮮明になっています。

    10月18日『有働Times』より (C) CABLE NEWS NETWORK 2026
    [テレ朝NEWS] https://news.tv-asahi.co.jp

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    40件のコメント

    1. 根拠の無い発言をしてどうやって裏付けをしていくのか、
      自らの首を締め上げ自分自身を窮地に追い込んでいるとしか思えない。
      批判をすることは勝手だが何の確信もない嘘の証言を並べてどうやって選挙に臨んで居るのか心境が全く分からない。トランプ大統領の発言にはいつもこの人は何処を目指しているのか到底分からない。

    2. アメリカ国民のキングと言った揶揄が笑いだったが本人が海洋にトランプの名を刻むと発言したら😂マジにヤバイ奴だな🤣
      演説も支離滅裂だしね~笑

    3. トランプもう要らない、
      共和党、側近のスタッフに代わって
      民主党には政権担う能力はない
      日本の野党と同じで、世界の平和は守れない
      自国も守れない

    4. 調べもしないで、ネガティブ派のニュースに流されてお気持ちの発言をしてしまう人が圧倒的に多い
      一生変わらねえよんだよな、昔から

    5. トランプの周りにいる人間たちもトランプと同じ人間に見える。トランプの人間性に表現は要らない。見てのとおり。😮

    6. 中国人は賢いアメリカが自滅して行くのを邪魔しないで見てるだけ!!
      戦わずして勝つ孫子の兵法凄い。

    7. 支持者の態様がまるで日本のいわゆる左派ぽい、話聞かない我こそ正しいな感じが支持者は剥がれてないのが予測できる

    8. 現代日本が抱える問題の原因は、ほぼ全て氷河期世代を見捨てたことに繋がります。

      若者世代の人口が少ないのは、その親世代である氷河期世代が結婚出産できなかったからです。

      1990年台から新自由主義という考え方が広がりはじめ、2000年台になると本格的に改革が進みました。

      「痛みを伴う改革」「身を切る改革」などの言葉が流行りました。それに反対するのは抵抗勢力として悪とされました。

      その結果、派遣など非正規雇用が爆増し安定した収入が得られず、奨学金を返済するにも困難な若者が溢れました。

      それが今の若者の親世代です。

      もし「氷河期」というものがなければ第三次ベビーブームが起きて若者の人口が多くなっていたことでしょう。

      当時、就職氷河期を社会の問題と考えず、自己責任と責め立てた人々が多くいました。

      連中のほとんどは貧困層に対し何度も何度も自己責任論を振りかざし社会的な救済に反対しました。

      その結果若者人口が減り、移民を入れなければ経済インフラが維持できない国になりました。

      当時の世相が今の弱体化した日本を作ったのです。

    9. トランプは歴史と民主主義を勉強したほうが良い、、やってる事と言ってる事は矛盾している
      よく勉強したほうがいい、王政帝国独裁主義と民主市議は真逆なものだ

    10. 誰も認知症の大統領の事なんて言う事聞かないだろう
      すぐにでも辞めて欲しいくらい