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    【来週の注目銘柄 指数&個別株チャート分析】 アドバンテスト・ソフトバンクグループ・フジクラ・キオクシア

    はい、え、こんにちは。え、今日もですね 、CSと個別株のチャートムを行っていき たいと思います。え、今日個別は4銘柄 ですね。ま、引き続きですね、指数の寝 動き、非常にあの荒っぽい動き、え、 ボラディティの激しいね、え、状態が続い ておりますので、え、ちょっと指数の、あ 、器用度の高い銘柄軍がちょっとね、最近 はメインになってますけども、え、今日は アドバンテストソフトバンクグループ、 藤倉記憶者ですね、え、この4メガについ て見ていきたいと思います。え、で、まず はですね、の状況を見ておきましょう。え 、本日の2平均なんですけど、ま、昨日の 米国の下落を受けて、え、大幅下落ですね 。まあ、一時的に、えっと、1000円 超いの下落をしていたんですけど、そっ からね、値幅を縮小して607円安で終え て、え、5万276円で置いています。 先物市場はほぼ変わらずですね、 5万3300円、え、ドルベソ系が 328ドル前後、え、ドレの方が153円 、30円付近ですね。そしてビットコイン は現在10万ドル前後。そして米国算出は ね、昨夜はですね、大幅下落ということで 算出ともですね、ま、ほぼ1%以上の下落 ということで、ま、これによる影響ですね 、やはり貯金ね、ちょどの動きっていうの は、ま、相続いますので、ま、この調整が もう1段続くのか、この辺で止まって くれるのか、もちろんこれはちょっとね、 見極めの段階なんで、ま、はっきりとこう 、あの、こうですっていうことはちょっと 難しいですけどね。はい。です。ま、これ 辺は、ま、いつも通りですね、ま、 ニュースシャート受給等を用いて、え、 現状のね、え、時間え、環境認識を行って いきたいと思います。え、で、まずですね 、ニュースの方見ておきましょう。え、 まずこちらですね、日本市場ということで 大幅安、え、米気懸念でリスクオフムート ということで円は下落してるといった ところですね。やはり、ま、先ほど言い ましたようにね、えっと、米国政府の閉鎖 が続く中で、えっと、昨日ADP雇用統計 がありましたね。え、これによって日、 日込みをしてリスクオフ、リスクオフの 動きが広がったといったところですかね。 はい。ま、とにかくね、ま、今のとこね、 色々とやはり結構ね、貯金はAIデータ センター関連とかね、特定の銘柄にね、え 、こう上昇とかね、あの、そういったもの 値動きが集中しているので、ま、かなりさ があるというところもありますし、ま、 あとはね、単純にファンダ面考えると 上がりすぎてんじゃないのっていうとこ、 直近のね、特にこの勢いのある上昇って いうのがやはりちょっと石のバーブル化し てるんじゃないのっていうところも おそらくあるのかなとは、え、思います。 はい。で、あと今度経済スケジュールを 確認していきますと、来週のスケジュール ですけども、そんなにあのイベント自体は ね、多くはないんですよね。え、まず 水曜日がですね、えっと、特になくて、 えっと、そうですね、来週はCPIがあり ますね、木曜日。はい。こちらCPIが 一応予定として今ありますね。で、それ 以外は特に来週はイベントはないんですよ ね。ま、こういう時もずっと延期の状態 ですのでね、ま、とにかくもう本当に 値動き時代で、あの、本当にこれ、この 場合は、ま、特にイベントがない場合って いうのは本当にチャートから、ま、今後の 何年動きが想定されるかっていうことを、 ま、その辺のチャートの読み取る力って いうのが結構ね、え、ま、必要な集なのか なと、え、来週は思っております。はい。 で、今度は日本のデータを見ておき ましょう。まず投資多数売買同行ですけど も、海外税は、え、現物3400円の 買越し。これで5週連続ですね。え、個人 も買越雇しの流れが続いていますね。ただ 直近は5万2000円の高値つけてからね 、ま、今週大きく崩す動きがあったので どうでしょうね。この辺が買越しの動きが ちょっと変化があ、今後また来週以降の、 え、売買同向で現れるかもしれないという とこですね。で、続いて最低残高も確認し ましょう。最低残高。こちら5日時点です と8億株ということで、ま、少しずつ減少 の流れが続いている。ま、要は解消売り ですよね。で、この解消りによって何が 起こされるかというと、2日2経の下落 っていうのが、ま、リスクとしてあると。 ま、今んところは大体5億株から10億株 の間でこの最低改算っていうのは推移して います。ま、5株が今んとこでベースで 16億株っていうのが、え、変われすぎと いうとこなので、ま、大体10億株から 解消りの下落が伴って、その解消売りの 下落という定義がなくなるのは5億株 ぐらいとなってくるので、ま、そうすると 今この解消売りが続いてるという風になれ ば2日2日経金が、ま、下くする1つの 要因としては、え、ま、ちょっと考えても いいんじゃないかなとは、え、思いますね 。はい。あともう1つはちょっとカラオリ ですね。ま、こちらに関しては41%と いうことで、ま、今週投資で見るとね、 ちょっと40%を超えてる、え、日がね、 少し多かったので、ま、やはりこの直近の 高値からの、ま、いわゆる日経パブルです よね。日経バブルからのちょっと落とす 動き、ま、調整の動きとかね。ま、直近私 が少しお話したように、あの、日経金が、 ま、この状態であればあの4万9000と か5万円ぐらいまで下がることは想定し ますよねっていう話ね。ま、それは一応 予想的中という形には、ま、なってたなっ たわけですけどね、今回は。はい。ですね 、ま、その流れがまだうんと終わって るっていうわけではないのでね、まだその 辺がまだもうちょっと、え、1段掘る動き があるかどうかとかない。あの、これで 終わるかどうかっていうのをまだ見定める 時期なんでね、まだ調整は終わっていませ んのでね、はい。その辺りはちょっと注意 していただきたいかなと、え、思います。 はい。で、続いてはですね、日経費の EPSとね、PRの状況もね、え、確認し ておきましょう。えっと、こちらですね、 えっと、EPSの状況なんですけど、 こちら本日のデータですね。EPSは 2630円となってます。そしてPRが 19.1倍なんですよね。この水準って いうのは結構19倍をギリギリ、あの、 ここで耐えるか耐えないかが結構、ま、 割とラインではなってなってきますよね。 19倍近いというところで。で、こ、 そして各ピア表ですね。こちらを確認して いきますと、ま、PRが現在19倍の水準 がね、結構2の株価としてはレジリ サポラインとして意識してる可能性はあり ますね。これがちょっと5万円前後と、え 、なってきますので、ま、今5万円を超え ている状態なんで、ま、これでサポートに なる動きだったら当然これ以上下がる動き は、ま、米国がしっかりとね、止まってる 場合であればこれがサポートにはなる でしょうし、問題は米国の動きか。まだ これが調整が終わってない場合ですね。ま 、これはちょっとちょうどチャートを説明 するんですけども、まだ調整が終わって ない可能性があります。もし調整が終わっ てない場合は2日2が18倍となれば一気 にこの水準、ま、これはPRの観点だけの 話ですけどね。一気に4万7000枚で 下が4万7000枚台で7000円台まで 見えてしまうというところなので、ま、 この辺は、ま、19倍がサポルジレサポ どっちですかっていうところをね、 しっかりと、ま、今はこの位置ですよって いうことを確認していただければとは、え 、思います。はい。で、今度チャートの 状況をね、見ておきましょう。まずは2経 の現物ですけども、ま、現物はそうですね 、特に言うことはなさそうですね。直の この永確なチャネルはね、もう抜けて しまってるので、ま、ややちょっと調整感 は強いといったところで、で、問題は先物 ですね。竹物ベースでの今チャンネルとか でそういったものを確認するとこんな感じ ですね。やっぱりあの米国と比べて日経が 結構バブル相場というか1段強い上昇なん ですよね。元々はこのようにあのトランプ の完税ショックの時から見ると5月以降が この上昇チャネルに沿ってずっと上がって いたものが直近の高一トレードで1段永確 なチャネルに変化しているわけですよ。で 、直近にさらにそれを行き過ぎた上昇に なっていて今とこの水色のチャネルが基本 的なベースのチャネルラインですね。高 ストレードがなかった場合はこのラインで 上昇していくでしょうっていうことをお話 をしていました。で、今ちょうど チャンネルの上限よりも下回ってきている ので、ま、ややようやく適正な水準という か、その超上がりすぎて るっていうところは収まってきたわけです ね。ただこれで気をつけて欲しいのは今 言ったように米国がまだ調整が終わってる かどうかが分からないという状態ですから 、もしこれが調整1段進むとすると最低で もこのチャネルの加減ですね。はい。加減 に沿っててみるとここの分10月2日とか あとここタコトレードの時ですね。はい。 ちょうどあの日本で言うとあの公明と離島 のニュースとね一緒に来たものですけども ここでえ4万5000円台まで下がってい たものですからね。だこの加減まで下がる ということもあります。だこれは調整が 進んだ場合はえ、当然ですけどもこの 火曜日につけたやつね、あ、水曜日ですね 。水曜日の4万9110円 だったかな。はい。高校の部分を割れる 可能性もあるということですね。そうする と、ま、4万8000までは普通に見えて くるというのが今んとこう、現状考え られる水準。あとは、ま、このチャネル、 元々の青い線のチャネルの上限まで普通に 下がるっていうことを考えれば、ま、 4万8000までは全然、ま、これはただ ここの水曜日の安値に割れた場合の話です よね。割れたらそういう下落も想定しそう ねっていうことは意識した方がいいという のがまずこの、え、LINE引きですね。 チャネルとかの観点で、チャネルとかPR の観点で言うとそういったところ、ま、 本当に本当に警戒するレベルだったら本当 4万78000円っていうレベル、え、2 になってくるわけですね。ま、でもまだ その角からまたさらに今の水準から見ると 23000下げ下がることになりますけど ね。いやいやそんなことないでしょって いう風にはまあ一応私もそれは1番最悪な 想定ということにはなってきますけどね。 はい。で、続いてが今度テクニカルの部分 を確認すると、ま、テクニカルの部分で相 変わらずですね、レディサポラインに挟ま れてるっていうのが現状に認識されますね 。まず上の方はこれなんで上に行きにくい かって言うとちょうど5日移動平均線です ね。下線がちょうど被ぶさるように下がっ ている状態ですから、この短期的な下落が まだ続きやすい。あと転換線も下回って ますから、この辺の5線と転換線が レジスタンスになっている。じゃあ逆に サポートはどうかっていうと25線が近い から、ま、4万9000を割れるか割れ ないかによって全然変わってくる。だ、 4万9000を割れずに25サポートで 上がってくる。これは、ま、米国もそんな 下がらない動きですけどね。ただ米国が もう1段1段下げにな、1段下げになって くる場合は場合によって25000線を 一時的に突き抜けるという可能性は全然 あるわけですよ。だ、その際に今言った、 ま、え、これを割れてくると 4万8000円台前半とか、ま、下手すが 4万8000円割とかも、ま、急激なこの 直近のこういう風な、こういう急落がもう 1発起きるってなればそれもあり得ると いうことですから、ま、その辺をちょっと 警戒するぐらいかなという風には思います ね。ま、一応でも今25日線が上向きに なっているので、ま、仮に下がったとして も、ま、この急楽もう1発来たら当然それ は下げ止まりになります。ま、例えばもし この状態で急落が来たりするとやっぱり 4万78000円ぐらいってなると-1万 もぶつかってくる水準なんで、それはそれ 以上の下げはさすがに強容はしないなか、 あの、それ以上の下げはおそらく共容する ことはない。あの、起きないと思いますん でね。ま、そういう作業が起きたら逆に 押し目という風に考えていただもこれ、 それは押し目と考えるべきですよね。はい 。という風に、この4万9000円のここ の安値を割れるか割れないかでだいぶ認識 が変わります。割れなければこの強い トレンドフォロー型の上昇になるし、割れ た場合は週足とか突き足、週足レベルでの ちょっとチャートを見ていくって必要には なってきますね。そこまで来るとちょっと 推しが深すぎるので、え、そっから ちょっと反発が来ても、ま、またこの試乗 された感じに超えるかどうかまた別の話に なってきますからね。はい。で、今度週足 を見ておきましょう。で、週足を見ると、 ま、米国がね、これで落ち着けば週足は今 のとこトレンドフォロー継続です。あ、 バンドクですね。この状況で見ると今週足 はもう来週のロソ足が出現んですけども、 プラ1シマですね、これ。はい。これで 見ると今週の安値っていうのはプラ1まで サポートになってます。え、だからこの まま行くと多少下げたとしても、ま、 5万円をちょっと割れるぐらいの水準で プラ1万が推移するというとこですよね。 はい。え、ですのでこれを見る限りですと 、じゃあ4万9000円割れる、割れる 可能性はないですよ。低いですよね。て 言われたらそういうことになります。はい 。だからそうすると調整がある程度限られ てるって話にもなるわけですね。ただ今言 に4万9000を割れるとこれプラ1枚に 対する万道空を継続拒否するということに なってくるのでその場合は今言ったように 元下がると例えば転換線ですね見ると今度 プラ1万の下は転換線です。ま、転換線も 割とどちらと転換線が結構週圧はサポート になっているんですよ。こういう風にね。 13終線じゃなくです。はい。ここもあの こここもあれですね。タコトレの時ですね 。公明取り出すの時の大幅下落した時も 転換線サポートですから。だからこれで見 てもじゃあ4万7000年で止まる理由 ってのは転換線がね、これを割れたとして も次転換線が待ち構まえているのでただ こっからの下げ幅はある程度ほ、ま、限え てるわけですよ。こっからま、下がっても 1番浅い下げ方だったら1000円ぐらい の下げて、え、全然止まるし、深く下がっ ても、ま、4万8000円台が、ま、いい ところなかなというのが、ま、現状のこれ はもちろん米国の動きを動き次第にはなっ ちゃうんですけどね。です。今はそういう 認識をちょっとしていただければとは思い ます。はい。ま、あとはちょっと買足の チャートを見て、今短期のトレンドもね、 ちょっと注意し、注意深く見ていただき たいんですよ。ま、例えば1時間足とかで 、ま、今のトレンドをね、ちょっと見て いくと、短機はこんな感じでやっぱ射撃調 ですよね、今んところは一体 4万9120円でここで止まってるわけ ですけども、1回これで大きく戻しました 。ただ戻した後って、ま、この上を見て 分かるようにちょっと押さえ込まれてます ね。こうやって上値ラインに今は 押さえ込まれてる形。そしてこの、え、直 のここ最後戻り高値なんですよね。ここは 一応フィマチ言うと61.8%戻しですね 。ま、こんな感じではい。こうやって引く とここの部分、ちょうどこれで反応してる わけですよ。え、この部分で押え込まれ てるという、え、状態になってるわけです ね。はい。だ、そうすると、ま、これで 戻りが意識されてるっていうのも1つあり ますし、あとはこの高値から見ると今ん ところはこれ切り下げの動き、え、なって わけですね。ま、このように高値からこう やって下落して戻して下落してで戻して、 ま、これちょっと細かいですけど、下落で 戻りっていうことで、今こういう風に見る と切り下ぎの動きってのが一応継続してる 状態なんですよ。だ、直近で見ると、ま、 例えばここうんと今日夜間の昨日の夜間の やつですね。え、300、えっと、これが 560円の高値とかあとはこれもう1つ上 だとここの500、あ、5万1000 ぐらいの高値もあったりするので、ま、 いずれにしもこの切り下げの動きを否定 する値動きが出て初めてあ、下げ止まり かなってなるので、今は、ま、上狙いに 抑え込まれているし、この戻り高値からの 切り下げも継続してるっていうことで下を 力が強い。だから今言ったようにまたこの 状態だと、ま、この4万9120円の安値 を目指すような寝きになる可能性は、え、 2経減単体だけで言うと、え、それもある ということにはなってきます。ただその 目指す動きになったりとか、それを 突き抜ける動きになるかどうか、それは もう米国次第。もちろん目指さない動き ってもあるんですけどね。ただ今のところ は下方向の、え、モメンタムがちょっと 強いということを、え、2経金は意識して いただくと、え、そういった感じにはなっ てきます。はい。で、次は米国の動きをね 、見ておきましょう。ま、米国もね、結構 ね、下押し圧力は割とこっちの方が米国の 方が日経以上にこっちの方が強いですから ね。ま、このチャートもね、見ていく必要 はあると思います。はい。え、ではまず2 ケキのね、え、先物のチャートね、こちら も見ておきますと、ま、これもちょっと チャネルから確認しましょうか。チャネル を見ていきますとですね、え、結構下げ幅 はね、ある程度もう米国も限られてきて くると思うんですよ。だ、そうすると日経 平均も、ま、私は一応4万9000を割れ てくる確率はそんなないのかなと思って ます。ま、それは本当にあの米国がこっ からさらにもう1段下げが来るか来ない かっていうとこにも依存するわけですけど も、これもチャネルをですね、5月あたり からこう引いているんですけども、大体 このチャネルの上限加減に収まるような 動きになっています。で、直近見ると加減 にも近いですよね。ですので下げ幅はもう ある程度限られていいのかなと。だ、こっ から下がっても多分あと数百ポイント ぐらいの下げで止まると私は思っています 。そうするとそれ以上下がんないんだっ たら2期も下がんないよねってなってくる ので、まあ2撃今やっぱり4万9000円 を割れるって動きがないかなっていうのは 1つあるわけです。ま、探るような動きは あるでしょうけどね。はい。ま、それを下 がるって言ったらもうもちろんこっから さらにもう1段の切り、あのN100が 例えば4万9000割れる動きをイメージ するとしたらこういう風に下げてま、戻し ます。戻した後にもう1回切り下げの動き が起きた。これは結構思いっきりあの日経 は4万000割れるってシナリオリオが出 てくるのでこの動きになった時に限っては 注意ということですね。だ、今とこここ まずチャネルを意識する可能性が高いと いうことになってきます。はい。で、次が 日足ですね。で、日足はちょっとあんま形 が良くなくて、ま、やっぱり今、今言った ような形でチャネルの加減を割り込む ぐらいの下げはちょっとあるかなと思って います。なんでかっていう、日足をですね 、こういう風に見てみると、今とこ先物の チャートね、見てもまず2線をちょっと 割れている点があまり良くないというのと 、あと先場は昨日ね、大きく、ま、昨日 現物もそうですけど大きく下落して、ま、 安値更新の流れ。そして先物の今の拡体で も安値はこれ更新してますよね。ここはい 。前日のそう安値割れています。はい。 更新してる状態で今推移してるということ なので、ま、やっぱこれがあんま良くない ですよね。ということはこれ今、え、ま、 本来であればここ、え、水曜日、水曜日の ところの時点で下げつけて戻してますよね 。この時点で本来はあ、走行中したよねっ て考えるべきなんですけども、その安値を もう1回割れるということは25日が すなわちサポートではない可能性があると いうこと。で、さらに今日も昨日のやつに 割れている、え、更新してる点を見ると まだこれ1な下げなるんじゃないよって いうのは、まあ一応自然な考え方かなと 思うんですよ。で、そうするとじゃあこれ 日足レベルでもう1つ下ってなるともう ここなんですよ。結構下になっちゃうん ですね。だ数ポイントっていうのは、まあ 5600ポイントとかってなってくると、 ま、雲の加減とか75日線まで下がる場合 もあるということになってきます。だから 夏田は日経との違って割と中期サポート ラインまでがサポートとして見なくては いけないポイントにはなってくる。はここ まで下がることを想定しなきゃいけないと 、え、いうフェーズになるわけですね。で 、今度週足を見ておきましょう。で、週足 は結構下げる残しているんですよ。もし このまま置いてしまうと、ま、形はあんま 良くないですよね。やっぱこうやって見る とこれ2週間前ですね。ここら辺の2週間 あたりの上昇した分が全て打ち消されてい るっていう状態とで週足を見るとサポート ライン何があるかって言うと、ま、転換線 と13抽選があるんですけども、ナス田は 13周線をね、サポート直近ここですよね 。ここ1番深いとこだと9月ですけども、 ここ13終線まで下がっています。ですの で、これ最大の下落地どこまでで行けます かって言うと、13終正なんですよ。だ、 そうなってくると2万45600ポイント ぐらいになってくるんですね。だ、こっ からあと600ポイントぐらい下落する 余地を残しているということなんですよ。 だからそこまで下がることは想定し ましょうね。と、要はそこまで下がって ようやく押し目かなと。それで押し目で 変えますよねっていうフェーズになるわけ ですね。ま、この中価格帯は中途半端なん ですよ。要はこっから上に行くパターンも あるけど、ま、上にも多分戻されると思う んですよね。で、下がったら変わる。だ から上がったら下がる、下がったら上がる みたいなとこで、だ、この水準は中途半端 なんですよ。上がる可能性もあ、あります が、普通に下が、え、もう1回突き抜けて 、あ、もう1段下のとこで押しめだねって いうことにもなるので、ま、この部分を ちょっと意識した方がいいのかなとは、え 、思いますね。はい。ま、あとは、ま、 これも同じようにね、トレンドライン、 えっと、少し短い足で一応確認しておき ましょう。もうこんな感じでね、ま、完全 にこれはNASAはもう完全切り下げなん ですよ。これSP500も後ほど説明し ますが、もう完全に切り下げですよね。客 はもう綺麗に分かるんですけども、現在 これ下げの流れが継続しちゃってるんです よ、こっちは。だからこの流れが継続し てるということは日経は下げやすいのかな と私は思うわけですね。こういう風に下落 して、ま、綺麗ですよね。下落戻り 、え、下落そしてあの昨い戻、戻りました けどもそ結局下落で今現在ここですよね。 はい。今先物のベスで見ると完全に最安値 を更新した状態での切り下ぎの動きが確定 してるということはこのままじゃあこれ この場合何が起きやすいかというとこのえ 、高値安値切り下げが起きてるということ は安値を更新する可能性が高いということ ですから。だからそうするともう1段掘り ますよね。そうすると、今一にチャンネル がここ、まあ、2万5000ポイント ぐらいもありますし、でもちょっと チャンネルをちょっと少し突き抜ける ぐらいだったらこういう風にもうちょっと 大きく下げて、ま、2万45600 ポイント、ま、これが一応最大値13終点 ぐらいですよね。ていう作業まで考え られるわけですよ。はい。だからそうする と、ま、こうやって切り下げが継続してる から、じゃあもう1段下がるかもねって 思った方が、はい。これは良かったりも するわけですね。だからこういう部分も、 ま、細かいところ要は環境認識ですよね。 ま、今の状態だと米国が下げやすいんだ なっていうその意識をしていただきたん ですよ。ちなみにSP500も同じ現象 起きてますよね。こっちも切り下げなん ですよ。これも一応こうやってチャネル ラインですね。上値ラインとかも色々あり ますけども、やはり弱さが目立ちますよね 。こうやって下落して戻る。下落戻り そして下落。はい。こういう風に完全に 切り下げこう確定してますよね。という ことはこの流れが継続しやすいとなればま 、これもっと下がるかなとはま、思うん ですよ。ま、これちょっとどこ、どこまで 行くかっていうとこをね、こっちも ちょっと見ていくと、ちなみにSP枠の 先物も、ま、じゃどこまで行くんですかっ て話ですよね。これも結局、ま、これを 見るとやっぱり13終点ベースで、ま、見 ておけばいいかなと。ま、一応やっぱり 13終正が最大のリスクとなるので、じゃ 、13抽選どこですかって言うと位置低い ですよね。6650ポイントです。とこと は、あとこっから100ポイント近くは 下げる可能性があるということ。それだけ 下げる余地を残してるという状態になって きますね。あとは日足ですけど、ま、日足 に関してはそこまで悲観はそうですね、ま 、日足もでも同じ感じですね。結構あの SP500の方がチャートが悪くて25日 より明確にしまってるので、ま、ちょっと やっぱ米国と米国のやっぱナスとSP両方 良くないですよね。で、このまま行っ ちゃうとやっぱこれも同じようにじゃあ下 の位置どこですかって話なんですよ。て くるとやっぱ日足で見るとやっぱ雲の上限 とか75日線やっぱ13周点の線とかと 同じですけどもやっぱこの位置まで下がる んじゃないかって思った方がいいと思うん ですよ。だからそうするとナスとSP額が それぞれま大体計算すると大体1%以上の 下落は全然起きえるという風に考えてま、 ま、一応12%ですかね。ま、こっから 最大多分もう1段先だったら、ま、最大で 言うんだったら2%うんのぐらい下落は あると思います。すると日経平均はじゃ どれぐらい下がるのかって言うと、まあ 2%1000円ぐらいですから、そうする と計算上は4万9000円は割れないん じゃないかっていうことにはなってきます ね。え、だからやっぱり先ほど言ったよう に、ま、SP500もそうなんですけど、 夏あ、日経平均が4万9000円割れる シナリオっていうのは、ま、こういう風に 下げて一旦回復はします。回復はするけど 、その、え、ま、その何かどこで、どこの 外安値のかわかんないですけど、その高値 からの1回最安値をつけたその安値である 安値をもう1回割れる。こういうわけです ね。これだったら危ないですね。これは 本格的に調整入ります。はい。この時に 初めて全体相場が本当に悪くな るってことを意識してください。ま、こう いう意識ですね。だ、今はとりあえず下げ てどこで止まりますかっていうことを今 探ってる状態ですからね。ま、もちろん今 ここで止まるっていうのもあるし、いや、 本当にこの今私が言ってるこういう風に1 段下げてから止まるっていうこともある のでうん。ま、その後止まった後でどう なるかですね。こうやって上に回復する 動きがあるのか。ま、これわかんないです ね。こうやって上にこうやって上もちろん こうやって上にちゃんとね、上昇する動き もあるけど、ま、万がち割れたらやばいよ ねってことになるので、ま、その辺を ちょっとね、え、意識していただければ いいのかなとは、え、思いますね。はい。 で、あとはそうですね、もう1つ日経に 関して気になったのはビックス2ですね。 ちょっとこれが気になりましたね。こっち のあのSPのね、ビックスは、ま、そんな に問題はなさそうなんですよね。ま、でも ちょっと直近にこうやって少し上がってき て気になるところでは、え、あるんですが 問題が日経のビックスがかなり上がってる んですよ。こちら。はい。これを見るとね 、結構あの右肩上がりね、だいぶ上がって ますよね。だから米国以上に日経平均は そもそも上がりすぎているってのもあった ので、これちょっと意識されてんのかなっ て気がします。で、一応この状態とね、 さらにこっからどんどんもしし上がって くるとしたら過去で言うとこの直近の完税 ショックとブラックマンデを見るとこの 水準45ぐらいになってくるので、ま、 このまま上げ続けるともしかしたらこう いう風にまた一瞬ね、一瞬こうやって急落 相場が起きるっていうのもあるかもしれ ないですよ。その急落が起きた時には何が 起きるま、何があるかって言うと多分私が 今言った、ま、急落リスク電たら先 4万78000円までの下落っていうのが 一応今最大のリスクとしてそのいうレベル になるのかなっていうの気もするんですよ ね。ちょっとこの日本日経のビックスが ちょっと上がってるのは気になりましたの で、ま、この部分にちょっとトータルで ですね、まだ今んところ先止まったとは 言えないですから、引き続き今そういう 指数がモメンタム、つまり不安定な相場で あるということは認識しつつで、個別は どうかっていうことをちょっとね、少し 意識していただければいいんじゃないかな と思います。はい。じゃあ、ま、という ことで、まず指数はね、え、簡単な解説 ですけども、以上となります。 はい。え、今度はですね、個別株釣って いきましょう。え、まずはですね、 アドバンテスト見ていきたいと思います。 こちらも見ての通りですね。え、日経平均 が大きく予約したんでね、この辺の器用の 高い銘柄は厳しいですね。1170円安、 え、2万円割りましたね。1万9960円 で置いています。はい。こちらですね。ま 、ニュースはね、えっと、ま、特に、ま、 言うまでもないですね。はい。ま、日経金 がこんだけ下落してると。ま、ちょっと ソフトバンクがね、その下落もあったんで ね、ま、ちょっとアドバンテストもね、ま 、基本的にこう指数にね、引っ張られたり 、あの、アドバテストが引っ張った りっていうのも色々あるんですけどね。 はい。大幅下落というとこです。で、受給 状況確認しましょう。まずアドマデスト 空売り特にないですね。で、期間、え、 個人の売買状況ですけども、ちょっとね、 悪化傾向になってきました。はい。こちら 見ていきますと、今日の売買計ですね、ま 、出来高は、ま、依然として多いんです けど、え、信用改算が少し増えまして 560万、売り算減少して300万という ことで、ま、受給は2倍弱ですね。はい。 ま、ちょっとずつね、アドバンスもね、今 まで売りの日もね、結構あったんですけど 、ちょっともう2倍弱に膨らんでるという ことで、やはり直期のチャートね、上がっ てから、ま、要は行ってこいみたいな感じ ですよね。上がった分の大半を打ち消す動 きっていうのが起きているので、ま、この 辺りは受給にもいると、現れているといっ たとこですかね。はい。ま、やっぱり相当 加熱感あったんでね、あの、決算で ちょっと上がりすぎじゃないのっていう、 あの、回率も高かったですからね。で、 その部分は前にお話しした通りで、 やっぱりその部分でちょっと税制が入って きたのかなといった感じです。で、あ、で 、今のですね、当日売買推計ですけども、 こちら松井条件のね、アプリで、え、確認 することができますのでね、こちらは、ま 、講座解説とアプリ導入全て無料で使い ますので、ま、もし気になる方がいまし たら概要欄のね、え、URLから覗いてみ て、あの、登録手続きを行ってみて ください。で、チャートの状況ですけども 、やはりね、今私が言ったように1手 コインなんですよ。なんでかって言うと、 決算出てからの動き見て欲しいんですね。 これまず窓を開けました。ま、これは強い ですけども、窓開けて寄りついたところが ここなんですよ。え、寄り過ぎが、えっと 、1万965円 なんですよね。だ、ちょうどこの2日前と 今日の水準の安値っていうのが、ま、この 部分のちょうど窓埋め、窓埋めの意識した 部分のここのあの1番安いとこになって くるわけですと。だからこれ気をつけ なきゃいけないのは肉撃の字合がこっから さらに悪く動きになった場合はアドバンス とこの安値を割れる可能性があるという ことですね。で、さらにこれ窓が開いて ますよね。で、この窓の部分もそうなん ですけども、一応高値ブレークがここに あるんですよ。一応この貯金の最高値が 1万800、1万830円なんで、ま、要 は高値ブレックしたとこまで下がる可能性 があるのと、あと最悪間めをする可能性が あります。だ、そうなってくると アドバンテスト期限がもう1段安になった 時に何がこっから下落ですね。さらに もっと下落すると何が起きるかって言うと 、ま、惑止めをする可能性があると。そう するとこっからあと2000円ぐらいの 下落を、え、下の落ちとして考えなきゃ いけない。なんか、ま、1万8100円 ぐらいですかね。そこまでが完全にまめを する水準なんで、そこまで下がったら ようやく閉めて買ってもいいかなとか。 はい。だ、今の次元地だとそこが要は想定 リスクですね。きった日経金がどれだけ こここの今の状態で潜在的なリスクは何が あるかっていうのはアドバンスとも同じ こと。1万8000円まで下がるという リスクを、え、これは想定しなくてはいけ ないということですね。で、その辺まで 来ると一応25線がぶつかる水準なんで、 ま、その辺で一旦日経金が、ま、例えば 止まったりとかアドバテストも止まる可能 性があるということにはなってきます。 はい。で、続いて週足なんですけども、 週足は現在ね、強いんですよ、これ。本週 結構ね、下落してるんですけども、ま、 それでもバンドを継続してるという、ま、 やや強めのトレンドにはなっています。え 、ただこれも日経次第というところで、ま 、バンド奥を継続するかどうかと言われ たら、ちょっと微妙な水準になっていて、 代わりに下の転換線をね、ちょっと見て いくと転換線がね、ちょっと下のとこ、ま 、大体1万8000円ぐらいに該当するの で、ま、やっぱり転換線ぐらいまで下がる ことを想定した方がいいということですね 。ま、さらに日経が調整になってればなっ てくるんだったら、もちろん13終線まで 下がるというシナリオもそれは値動き次第 では考えなきゃいけないというとこです けどね。ちなみにここ窓もあります。もう 1つここですね。ここは週してはっきりと 見える窓があるので、だ、この部分の要は 1万8000円ぐらいで耐える動きが なかった場合は最悪ですよ。日経期が本当 に4万7000円台とかそんなレベルに なるんだったらもうここのまでうん。 まど目だったらこれもう1万5000円台 なんですけどね。そこまで下がる。つまり 13週算まで下がることも想定しなくては いけないとあいったところにはなってき ます。はい。え、ちなみに突き足を見ると もっとね、借りしてますからね。付き足し なんかで見るとその今言った6ヶ月が今 言った1万5000円近いところですので もしこれでいきなり6ヶ月まで税制する わけになってなったらそれは 1万5000円とかなってくるのでだこっ からまず想定するリスクは2000円まで の下げ。ま、そこまで下がったらお閉めて 買うとかもありだし、ま、もちろん トレーダーの方だったらその2000円 まで下がるという部分のりで狙ってみる。 その下げの部分を利益を取 るっていうこともするでしょうしね。ま、 この辺は、ま、色々戦略的な考え方がある ので、ま、その分をちょっとね、意識して もいいのかなと、え、思います。はい。 じゃ、続いてソフトバンクですね。ま、 こちらも同じ考え方にはなってきますね。 やはりアドバンテストと同じように指数 起用度の高い、え、もしくは依存度の高い 銘柄なんでね、2経が下落する時に、ま、 先行してアドバンテストとソフトバンクが 下落しやすいっていうのはもちろんこれは 見ての通りなんですけどね。で、こちらに 関してはこちらアームですね。はい。 やっぱアームのあの影響をすごい受けます んでね。こちらちょっと見てみるとアーム ですね、やっぱりこれ4日連続でね、下落 しているのでその影響もちょっとソフト バンクがね、え、ちょっと今日の下落、 1600円超の下落ということでちょっと 煽りを受けてしまったのかなといった感じ になってきます。はい。で、あとちなみに 決算は11時にあるというところですね。 で、次、え、受給状況をね、確認していき ますと、ま、これはね、ちょっと悪赤傾向 なんですよね。こちらカラルは特に報告 なくてですね。え、個人の売買除去をね、 確認しましょう。え、こちらをちょっと見 ていきますと、ソフトバンクね、やっぱ 受給悪いんですよね。で、ソフトバンクが ちょっと戻り弱いですよね。アドバン テストとはアドバテストと比べてなんで弱 あのうんと戻りとかが弱いかって言うと やっぱ受給が悪いんですよ。今信用改ざが 910万、ウリズナ370万ということで 受給2倍以上です。はい。ですのでこの 部分がアドバンテストと違ってソフト バンクがちょっと弱いていうか、ま、上昇 に対する下落がちょっと強いっていうのは ソフトバンクこの影響が出ているのかなと は、え、思うわけですね。で、チャートの 状況を見るとソフトバンクの方がやはり、 ま、気用度がね、高いとは言って、ま、 牽引してる銘柄とは言ってもこっちの方が ちょっと値動き悪くなってます。はい。 例えば日足を見るとこれ今まず今日の安値 の時点で直近安値更新しちゃってるんです よね。で、これ良くないのはやっぱ窓を 開けての急激な下落なので直近買ってる人 たちの含みはおそらく多いはず。だからだ からそれが信用ガ算にもあ現れてしまっ てるというところでやっぱりこの水曜日の 安値を割れちゃってる点で、ま、要は高値 からの切り下げの動きっていうのが確定し てる程度のもあるし、ま、2号線も一時的 に割れてしまっているので、ま、あんまり いい形とは言えないというところですね。 ま、これも結局週明からの時体でどうなる かというとこなんですけども、ま、これも もしさ、あの本当にシナリオとして、え、 どれぐらい下がりますかっていうシナリオ を考えるかって言うと、ま、今とこ マイナス1万がサポートなってるので、ま 、これで止まる可能性もあるんですけど、 ま、もっと下がるとなればうん、ま、-2 ってなると、ま、1万9000ぐらいです かね。ま、日足でもっと下見るともうこの 75000とか雲ってレベルでと 1万8000円なんですけどね。だから、 ま、日経次第ではありますけども、ま、 余裕で、あの、1万9000円ぐらいまで 下がるということも、まあなくはないと 相当に激が調生する動きですね。米国の 動きに当てて調整がより深くなるってなれ ば、その動き方ももちろん想定しなくては いけないと、あ、いったところですね。で 、これはもう日足とりはちょっと週足とか ね、付き足を見ていただきたいかなと思い ます。えっと、週足を見るとですね、今ん ところもボリンジャーバンドもね、バンド オクもしてませんし、今とこギリ転換ね、 サポートっぽくなってはいるんですけど、 やっぱりソフトバンクもね、結構ね、この 、あの、日経と日経平均と合わせてかなり ね、すごい一しい上昇になっているので、 どれがサポートになるかってやったら 難しいんですよ。これだけ上昇してる中で それに対する反動の調整点だったら結構 大きくなる可能性があります。だ、そう すると、そうすると13抽選を見ると13 抽選も1万9000円台になってくるん ですね。だ、そうするとやっぱりここから 平気で2000円ぐらいの酒ってのが全然 あり得るわけですよ。うん。で、明確に なんか止まりそうって言うとやっぱりこう いうところですかね。この辺が少しあの確 こなしてるところだからやっぱ 1万8000円台。うん。だからそうする とそれってさっき言った日足ですよね。 日足で言うとやっぱ75日線とかま、雲の 上限に当たる水準っていうのが最大の下の と考えるべきかなと。で、あとこれ決算も あるんでうん。ま、場合によっては決算で ドボンっていうことも考えると。そうする とやっぱりここまで下がることを、ま、 想定した方がいいのかなと。ま、時合と 合わせてですね、要は最大のリスクを 考えるということですから。だ、そこまで 下がるということをちょっと想定しても いいのかな。だからここまで下がったら逆 に言っても、逆に言えば買ってもいいん じゃないかっていう風にはなるんですけど ね。はい。です。その辺をちょっと考えた 方がいいかもしんないですね。で、あと 最後突き足を見ると付き足はもう明確に サポートラインっていうのは6ヶ月線しか ありません。だ、6ヶ月線がね、低いん ですよ。同じです。アドバンテストよね。 最大のリスクっていうのが6ヶ月となって くるので1万7000円台後半となってき ます。はい。だ、そうすると平気でうん。 ま、日経金がどれぐるか次第ですけども、 こっからマックス4000円というね、 非常に強烈な下落リスクがあるということ ですね。やっぱり日経金がこんだけね、ま 、相当ソフトバンクもね、直近の付き足で 見てもあの6月以降の上層率とんでもない ですよね。もう明らかに上がりバブル化し てるわけですよ。もう毎月毎月とんでも ない。もう上昇率がもう10%を平均で 超えてる状態が続いてましたから、それに 対する反動下げだったら、まあ平気で 230%下落したってなんら不思議じゃ ないすよね。はい。っていうところを やっぱりこうやって潜在的なリスクを 考える。つまり想定想定される、え、最大 リスクがどこになるかっていうことを考え た上で、ま、トレード戦略、ま、短期で、 ま、売りでも買でも何でもする押しめで 買うんだったらどこが適正か、あとは今 持ってるポジションをどうするかっていう ことをトータルでね、あ、考えて いただけるといいのかなと思います。はい 。じゃ、続いてこちら藤倉ですね。これは 結構強かったですけど、ただ決算で相当 乱行ゲありましたね。ま、これも、今の 時合を考えると藤倉もね、ま、これで ちょっとバブル、ま、バブルもちょっとし てるっていうのもあります。うん。ですの で、ま、これもしたらこっからちょっと 調整の波動に入る可能性はあるかなとうん 。いう感じはします。ま、これが最初の 初めての挙動の調整可能性がありますね。 こちらも結構下落率大きかったです。一時 的にこれ2000円ぐらい下落してたん ですけども、終わりのは 11001110円 安ということで2万415円で終えてい ますね。で、こちらも、ま、色々ね、 データを見ておきますけど、やっぱ藤倉と かもね、ま、業績に対してちょっと期待で 買われる感はもう非常に強いですね。ま、 現時点ですと、まず、えっと、今日決算が ね、馬場中に出たんですけども、こちら 情報修正でした。第2市販期の決算です けども、え、連結上利益前年同期費75% 増、ま、非常にいいですよね。うん。従来 予想よりも上回ってるというところ。 そして通気予想も、え、こちら 1480億円から1840億円ということ で、ま、この辺も情報修正でいいよねって いうなってるんですけども、ただ先ほど 言いましたように株価相当上がってますよ ね。だ、この株価の上昇が既でに業績 折り込まれてる可能性は高いと見た方が いいです。だから内容はいいですよ。内容 はいいんですけども、もちろんPRの観点 も見ていただきたいですね。あ、業績の面 でも42倍、PBR12倍リバーリ低い ですよね。1%もありませんですので、 勝手にAIデータセンター関連という期待 でセクター株でね、これ買われてる状態な んで、ま、やっぱり怖いのはバブルが崩れ た時っていうのも怖いですしね。で、業績 もついに株価に折り込まれてるってのが やはりこれが直近でね、決算をまたぐこと のリスクはある。しかもその決算前に株価 も相当上がっているから、え、それが 折り込まれてるんじゃないかっていうこと はね、お話ししましたからはい。です。 それは考えていただきたいです。で、あと 受給状況なんですけど、これちょっと気に なりました。気になるものが1つありまし て、空売りどこ行なんですけど、野村がね 、5日に入っています。空売り。はい。 210万株ということで、ま、それ以外 ちょっととバークズとシティグループ入っ てるんですけどね。ちょっと野村が新規で エントリーしたの、これ気になりました。 ですので、ま、この魚県でカラリを ちょっと仕掛けているので、大口の場合、 大口の投稿もね、ちょっと見ておくべきか なとは、え、思います。はい。で、あと 問題のこの受給状況ですね。こちらも ちょっと悪化ですね。今日かなり悪化して ます。ま、相当現物で離した人も多いん でしょうね。見ると出来高はま、申し分 ないんですが、え、受給状況信用 めちゃくちゃ増えました。512万、 520万株です。今日100万株以上増え てるんですよね。で、売り算もちょっと 増えてますけども、ま、これで見るとあの 受給倍率が2倍以上になりました。ですの で、これを見るとうん、受給が悪化して いると高値県、ま、株価は維持はある程度 高値県は維持できているけど明らかに信用 改ざが増えてるっていうのはこれは アドバンテストソフトと同様でやっぱり 指数、あの、指数にすごい依存してます。 藤倉もですので、その、ま、その部分を 考えると日経議員が下落した時に藤倉も その煽りを受けやすいということ。ま、 やっぱりこの辺はちょっと意識するべきか なとは思います。はい。で、あとは問題の チャートの状況なんですけども、これ私が 以前に言ったように、えっと、対局波動 ですね。昨日も話したんですけども、対局 は藤倉はですね、エリオット波動の観点で 言うと、コラショックの安値から一応推進 5波動という定義を一応私は提唱してい ます。で、その際に推進5波動の部分の 定義として一応貯金の推進3波ですね。ま 、これちょっともう、ま、省略す、あの、 説明なくなるので簡単に言いますと、推進 3波に対するNK産値の2.618倍と いうのが2万85円と出てきます。だ、 これ私が決算前後でこの水準に到達したら 1つの上ベドとして考えてもいいですよっ てこと、これだいぶ前から言ってますよね 。ですので、今回決算通過してこっから 決算でさらに上に行くって動きにはなら なかったんですよね。ということはこの 水準ちょっと意識してるんじゃないのか なっていうのはちょっと私は思うところで はあります。はい。ですので、ちょっと これを意識してるのであれば、ここから、 ま、要はいわゆる水進後波動が完成すると 、そっからいわゆる修正波っていう結構 巨大な波動になる場合があるんですよ。 うん。だから修正が入、修正波に入ると 結構きつい下落になったりもするので、だ から、ま、バブルの、ここはバブルの天井 ですよって言われたら、あ、そうなんだっ ていうのはちょっと私は個人的にはですよ 。これあくまで1つのこれは波動理論って いうのは仮説なので絶対ではないです。で 、ま、仮説として立てる分には、ま、貯金 の日形の動きから見ても十分、ま、考え られるかなってはちょっと思った方がいい かもしれません。はい。一応そういう波動 理論ではその話になってきます。で、今度 通常のテクニカルの部分で見ると、ま、 これもある程度ね、あの、さっきの アドバンテストとかソフトバンクに 照らし合わせると何を考えるかって言うと 、例えば突き足6ヶ月ありますよね。だ、 これもしこっから大きく調整が入る場合 って6ヶ月まで下がることを考えるとこれ 1万5000円ぐらいになってきます。 はい。だからこれ先結の上昇した分をあ、 下手すれば打ち消す動きってのもあるかも しれないということ。上昇、基本的に上昇 トレンドですよ。トレンドフォローもし てりますから基本的に上昇トレンドです けども、ま、これも結局下落下の余地とし てどこまで下げることを考えるかって いううとそこをあの付き足レベルでは 考えるべきかと思うわけですね。で、今度 週足ですけども、ま、ても週足とかはね、 まだ強いです。現状トレンドフォローと 万読継続中なんで、ま、週足はとりあえず プラス1枚に対するサポート力がまだある なというところなので、ま、気をつけ なきゃいけないのは週明け相場ですね。 週明け相場でこの、え、今週つけた安値、 ま、今日のザラバの安値ですね。はい。 1万8000、あ、ごめんなさい。これ ザラバの安値じゃないですね。 1万8635円。この安値をもし明確に 割れた場合はもしたらバンドをせずに 万道庫拒否して例えばこれも、ま、転換線 も転換線かまたは13終線。ま、13修正 になると、今言った確か1枚5000円台 ですね。突き足レベルの6回線にも該当 するところになるんで、ま、要はここの 上昇した分の大半を打ち消す動きっていう のが出る場合もあるということにはなって きます。ま、この可能性はあるということ ですよね。はい。あとは次日足ですね。 問題の日足見ていくと、ま、日足も結構ね 、際どいところにいるんですよね。うん。 ま、これもね、一旦ここですね。ここの分 ちょ綺麗いにここ窓があったんですけど、 窓めはしました。だ、めてはいるので一旦 これで止まっているんですけども、 やっぱりこれも字合自体ですね。もし字合 がさらに悪化した場合、特にここの水量便 のやですね、これを割れてしまうともう1 段下げる。ま、ただその時にはただすぐ 下がるのではなくて、例えばここの窓を 埋め出てくる動きとか、ま、1万8000 ぐらいは一旦止まりそうですね。ここに なるとちょうど25日も止まってくるので 、ま、ここで1つの押し目として買うべき あの時合次第ですけども、ま、ここでは 買えるよねてはなってきます。だ、これも 、ま、対局の考え方ですけど色々あります 。例えば、ま、こうやって高値からですね 、下落して戻って、ま、これ安値更新する とちょっと下げますよね。だ、ここで下げ てそっから上昇する流れってうのはあり ます。だ、ここからどっちになるかですね 。こっから上げてきて字合が良ければこう やってちゃんと上がります。はい。こう やってちゃまた回復して、あ、大丈夫です よねと。ちょ長期的に問題ないよねって なるパターンとこれもう1回その安値追わ れる動き、例えばこれこうはい。こうなっ ちゃうと私が今言った1万5000円の シナリオはこれです。はい。ま、こうやっ て下げてしまうとこうやって切り下げて、 え、1万5000円ぐらいまで下がるまで 止まんなくなる。い、ちょっと今までの このバブルの部分のある程度そこそこ そこそこの割合を、え、打ち消してしま うっていう動き。これはもう全然あります からね。だ、これはもう日経の動き次第 ですけども、こういうところを考えて いただくというとこですね。だから今結構 難しいですよね。日経次第でど、いろんな 動きを想定しなきゃいけないと。これが 潜在的リスク。はい。それを考えなくて いけないということになってくので、ま、 その辺りをちょっと意識していただくと いいんじゃないかなと、え、思います。 これもやっぱり結局1つですね。本当に何 が起きるか分かりませんから。ま、特に 貯金ね、結構日経バブル起きてる、起きて ますからね。その辺をちょっと意識しとい てください。はい。じゃあ続きで最後です ね。これ記憶者見ていきましょう。これは 時合とは逆行だ高ですね。強いですね。 はい。1万2000円超えてきました。 また試乗されたかに更新中ということで、 これもね、この日足レベルでね、もうこ あのサンディスクの上昇がきっかけなん ですけども、ここの9月初頭の部分から ですね、こっから今ずっと約2ヶ月、日足 レベルでこの2ヶ月近い上昇。なかなか 強いですよね。これいつまで続くん でしょうって本当に思います。本当にこれ 強いチャートなんですよね。で、こちらに 関してね、ちょっと早速、ま、受給状況ね 、色々見ておきましょう。ま、ニュースは 特にないですね。はい。一応決算13日に あります。で、受給状況を見ておき ましょう。受給状況期間のカラリは特に 入っていません。で、こちらですね、今度 個人の売買同行を確認すると、ま、そんな に受給はね、いいとは言えないんですけど も、ま、ただ出来高もちゃんとある上に 試乗された高に更新ということで、ま、 そういった状況では受給はね、そんな気に しなくても良かったりはします。一応信用 改ざが630万、ウ算200万ということ で3倍程度ですね。ま、受給はいいとは 言えませんけども、でも出来高がある価格 高値更新っていう時点で、ま、問題はない かなというとこですね。ということは、 まだこれはまだ上がる可能性があるという 風に見ておいてもいいかと思いますね。ま 、こういう銘柄ね、本当字合と比べて強い 銘柄はね、本当にね、いいと思いますね。 ま、結構ね、加熱感はでもあるんですけど ね。やっぱこれ上がってる要因としては、 サンディスクですね、アメリカの。はい。 もうこれの影響が大きいですね。サン ディスクが直近ね、上昇してるんですよ。 えっとですね、サンディスクはこれですね 。はい。これを見るとまず昨日ですね、1 回、ま、ちょっと上引げつけてますけど 市場された高に更新してますよね。だ、 多分この影響受けてると思います。はい。 ですね、ま、これが強いですよね。決算が 出て、ま、ちょっと上がって るっていうのもあるんですけどね。はい。 あ、これ決算出てるかな?ちょっとまだ 決算出てないかもしれない。あ、決算出て ますね。はい。決算が出て、ま、今プレイ の時間上がってるというところで多分この 影響が大きいと思います。ま、記憶者は、 3ディスクをね、だ、ま、記憶者の チャートを見る時は3ディスクのチャート が崩れてるか崩れてないかっていうことを 確認すれば、ま、記憶者のチャートはある 程度分かるのかなと、ま、いったところ ですね。はい。で、記憶者のチャートね、 ちょっと戻っていきますけど、 じゃあ、今のチャートの状況どうなってる かというと、ま、使用さらない更新という ことで、ま、これもう全く問題ないですよ ね。で、今んところはこれは回理率とかね 、ま、ボリンジャーマドの観点で確認して ますけどね。ま、加熱感があるからと言っ て絶対売られるってわけでもないってのが ね、難しいとこですよね。今んところ万道 区プラス1超えている。え、30%回率も 超えているというので一般的には加熱感は ある状態でずっと上昇してるという部分。 うん。加熱感がある状態で上がり続けて るっていうところですね。でも貯金ここね 、水曜日かなり危なかったですけどね。 一旦下がったけど例えばやっぱプラス1万 とか30%回率がむしろサポートなってる ので今とここの2つのラインを明確に 下まる動きがない限りは上方向で見て いただいていいのかなと。で、直近のこの 火曜日につけた試場された方でも更新し てるので、ま、時合は2経体は不安定です けど、別にこの気車者単体で見ると まだまだ上だよねということになるかなと 思うんで、一応とりあえずこのまま行けば 、ま、持ち続けていいかなとは思ってはい ます。守ってる方はね。はい。ただ気を つけて欲しいのはこっから短期的に急闘 するパターンですね。こっから加実間が 伴ったいわゆるバイングクライマックスが 上昇になった場合は注意してください。ま 、バイングクライマックスの水準として今 考えるべきポイントは70%回率。これ ですね。だ、ここから例えばですよ、収益 区分どこかで、ま、こっから例えば 2000円以上の上昇、今70%回率が 1万3000円台後半なんで、こっから 急激に、え、週計2000円以上の上昇を 到達してる場合、2000円とか 3000円とかそういう1週間でもう 数000円ですよね。うん。もう平気で あの20%、30%の上昇を週間ベースで 、え、到達した場合、これ場合に限っては ちょっと短期的に加熱感があるので、ま、 ちょっと一部リグ様やったりとかうん。 短期的にはちょっとリグった方がいいかも しれませんので、ま、その部分はちょっと 考えるぐらいですかね。ま、一応高値更新 ということで、ま、高値更新してる以上、 特にトレンド、トレンド的には全く問題 ないんでね。はい。ていうとこをちょっと ね、意識していただけると、え、いいん じゃないかなと、え、思います。はい。 じゃあ、ま、というところでね、え、解説 は以上となります。ご視聴ありがとう ございました。

    【来週の注目銘柄 指数&個別株チャート分析】 アドバンテスト・ソフトバンクグループ・フジクラ・キオクシアのチャート分析です。

    《目次》
    00:00 指数関連
    22:29 アドバンテスト
    27:01 ソフトバンクグループ
    31:44 フジクラ
    39:00 キオクシア

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