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    【大怪我と最強のライバルたちに勝利し戴冠】1996年 天皇賞(春)GⅠ サクラローレル 実況:杉本清【カンテレ公式】

    1996年 天皇賞(春)GⅠ サクラローレル

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    #競馬 #天皇賞春 #サクラローレル

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    33件のコメント

    1. 4コーナーのトップガンとブライアンが並んで直線に向かっていくところの興奮を思い出しました。

    2. 栃栗毛の美しい馬体にグラスワンダーに似た前脚を地面に叩きつけるような走り方。日本競馬史上でも屈指のグッドルキングホースだと思う。

    3. 長期離脱から1年振りのレースで重賞勝利。勢いそのままに同期の三冠馬を破り天皇賞馬になったサクラローレルの大輪の輝き。

      このローレルの再来をシャケトラに思ったんだがな…。

    4. 全盛期のブライアンなら、直線も突き離して圧勝するほどの4コーナーの手応えに見えた。怪我をして以降、直線で加減してしまう癖は抜け切らなかったな。

    5. 問題 天皇賞春(4月21日)後のナリタブライアンの次走はどれでしょう?

      1 宝塚記念(7月7日)
      2 安田記念(6月9日)
      3 高松宮杯(5月19日)

    6. 3:15 「また桜だ!また桜が満開になる京都競馬場!」 これが悲運の二冠馬サクラスターオーを示しているんだよなぁ…(;ω;)

    7. 初めてリアルタイムで見た天皇賞。録画して何度も見たので覚えている。
      時間がたったなあと思うが、やはり杉本さんや三宅さんの実況はいい。

    8. 3:03 ここの見守るような実況といい、 前走阪大の「よみがえれブライアン」といい
      三冠馬への愛と復活への期待、そんなファンの情を汲みつつ盛り上げる実況術
      実績馬やオッズの人気馬に注目してその馬を中心に実況するのはある意味当然で、そういうメリハリを「贔屓」の一言で片付けるのはもったいないと思う

    9. このレースの典さんのガッツポーズ狂おしいほど好き 立ち上がるタイミング、腕の上げ方全てが美しい

    10. 3着になったホッカイルソーはその後屈腱炎で約3年休養したけど1999年オールカマーでついに復帰後初勝利しました。

    11. 長期休養明けの素質馬。もう30年前かぁ。秋天は最高に下手に乗って境先生に「俺が乗った方が勝てた」と大目玉を食らう典さん。懐かしい。

    12. 南井騎手の中では、ナリタブライアンは怪我する前の、最強のイメージだったんだろうな。乗り方もそれに近いし。
      最後の直線で抜け出した後、初めて後ろから差されて、ブライアンの時代の終わりを感じたらしいから。

    13. 「替わった〜」という残念感は多くの競馬ファンの想いでした。
      三冠馬の復活は誰もが望んでましたからね。

    14. 中3の時、国語の鈴木先生がブライアンはもうだめ、ローレルが勝つ!と言ってて、本当に勝った。それから競馬に興味を持ち、なんとなく毎週見るようになり、同年の菊花賞のダンスインザダークの強烈な勝ち方に衝撃を受けて本格的に競馬にハマってしまった俺。
      先生ありがとう

    15. これこそ長距離G1の完全二強対決は片方が100%飛ぶ法則の典型レースですよね。
      明らかにマヤのトップガンは限界超えてオーバーペースで勝ちに行ってるもん。
      だから最後馬券内にすら残れない。
      これが翌年のように3強オッズになると、騎手心理はこういう乗り方はしないで虎視眈々と背後から勝ちを狙う騎乗に変わる。