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    2026年 新潟大賞典(GⅢ) | 第48回 | JRA公式

    【レース概要】
    2026年5月16日(土曜)1回新潟5日 発走時刻:15時45分
    天候 晴
    芝 良
    11レース
    第48回 新潟大賞典(GⅢ)
    2,000メートル(芝・左 外)

    【出走馬一覧(馬番 / 馬名 / 騎手)】
    1番 ホールネス / 西塚 洸二
    2番 ラインベック / 富田 暁
    3番 グランディア / 西村 淳也
    4番 アンゴラブラック / 岩田 康誠
    5番 グランドカリナン / 小林 美駒
    6番 ドゥラドーレス / C.ルメール
    7番 トーセンリョウ / 斎藤 新
    8番 ヤマニンブークリエ / 横山 典弘
    9番 フクノブルーレイク / F.ゴンサルベス
    10番 サフィラ / 丸山 元気
    11番 バレエマスター / 菊沢 一樹
    12番 セキトバイースト / 浜中 俊
    13番 シュトルーヴェ / 丹内 祐次
    14番 シンハナーダ / 杉原 誠人
    15番 シュガークン / 武 豊

    【レース成績詳細はこちら】
    https://jra.jp/JRADB/accessS.html?CNAME=pw01sde0104202601051120260516/20

    【歴史】
    1967年から1977年まで福島競馬場で行われていた「福島大賞典」が、1978年の福島競馬場の馬場改修工事に伴い、新潟競馬場で新潟ステークス(第12回福島大賞典)として行われたのを機に廃止され、翌1979年5月に新潟競馬場・芝2,000メートル(外回り)を舞台とした4歳以上のハンデキャップ競走「新潟大賞典」が創設された。

    1984年のグレード制導入に伴いGⅢに格付けされ、その後に幾度か距離の変更があったが、2001年夏に新潟競馬場のスタンド・馬場改修工事(右回りから左回りに変更)が完成し、本競走は2002年から左回りの芝2,000メートル(外回り)に舞台を替えて行われている。

    【Race overview】
    Saturday, 16 May 2026 NIIGATA
    NIIGATA DAISHOTEN (G3)
    2,000m, Turf

    【More English results are below】
    https://japanracing.jp/en/

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    43件のコメント

    1. 新潟大賞典(2026年)

      グランディアは重賞初制覇でせん馬が新潟大賞典を勝利するのは初の快挙!

      ハービンジャー産駒は2026年の重賞初勝利で2025年札幌2歳Sのショウナンガルフ以来約8ヶ月ぶりの中央重賞制覇!

      母のディアデラノビアからは3頭目の重賞馬誕生!

      西村淳也騎手は中央重賞15勝目で先週の京都新聞杯のコンジェスタスに続いて2週連続での重賞勝利!

      中内田充正調教師は中央重賞49勝目で今年の阪急杯のソンシ以来の中央重賞勝利!
      2026年の重賞勝利はこれで2に。
      因みに中内田厩舎×西村淳也騎手での重賞勝利は2025年日経新春杯のロードデルレイ以来で通算4勝目。

      馬主キャロットファームは2019年のメールドグラース以来7年ぶりの新潟大賞典勝利となります。

    2. ⑥ドゥラドーレス、スタートの瞬間の動き出しは普通に見えるのに初速遅くて離されてるのはなんで?

    3. グランドカリナンは
      しくじったのでしょうか
      それとも作戦?
      着順ほど弱く見えない

    4. シュガークンが2年ぶりにレースに復帰します。彼が順応してまたレースに勝てることを願っています。ドゥラメンテの子孫を見るのが好きです。

    5. 22世代ワンツー嬉しい!
      京都ハイジャンプのシホノスペランツァと共に両重賞22世代制覇!

    6. NHKマイルカップで勢いが一度止まるか?と思っていたところへ新潟大賞典制覇。
      西村騎手のリズムはまだ止まっていませんね。春のG1開催、どこかで制覇を成し遂げそうな…!