日経平均 初の6万5000円台 中東情勢の収束期待で原油↓(2026年5月25日)
週明けの日経平均株価は一時、2000円以上上昇し、初めて6万5000円を突破しました。
日経平均株価は取引開始から上昇を続け、25日午前9時半すぎに初めて6万5000円台を付けました。
先週末より一時、2000円以上値上がりしました。
アメリカとイランの間で停戦交渉が進んでいるとの報道を受け、原油市場では、取引の国際指標となるWTI先物価格が値下がりし、インフレ悪化への懸念が後退しました。
また、アメリカの大手半導体企業が生産を拡大するとの報道があり、日本の関連銘柄が大きく上昇しました。
午前の終値は、先週末より1803円高い6万5142円でした。
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9件のコメント
おいおい、勢いエグいな。
10万も数年以内に行きそう
げきあつ
投資家のワイ
もうわけがわからないよぉ…😂
りんりん、バミューダ、ロックルームは中国から小銭を稼ぐ
先週まで「トリプル安!」とか言ってた連中はダンマリですか?恥ずかしいですね😅
バブル……じゃあ、ないよね?
もう株は下がらない😊
1ドル180円へ行くらしいから、日経平均は12万円まで騰がるらしい
円安株高金利高