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    【速報!】首都圏で最大M8.5巨大地震と12m津波の想定を千葉県が発表!わかりやすく解説します!

    【目次】
    00:00 イントロダクション
    01:51 ①首都直下地震はいつ起きてもおかしくない理由
    07:03 ②千葉県が巨大地震の調査結果を発表
    15:51 ③千葉県で考えられる最悪の地震

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    37件のコメント

    1. 千葉県民だけど、熊でないからと安心してる場合じゃないですな
      確か、千葉市は震度6弱以上30年以内発生確率85%じゃなかったでしたっけ?

      これは政令指定都市で全国一だったと思う

    2. 2.房総半島沖地震
      千葉県・神奈川県・東京都・埼玉県南部が危険⚠️
      準備をする事で被害を減らす事ができます。

    3. 博士 子育て家庭のことなどの合間を縫いいつも配信及び解説ありがとうございます。関東大震災は相模トラフで2回 東京湾内プレート境界で10分で3回震度7が来たと言う未曾有の状況。今起きたら首都圏大丈夫か?と気掛かりです。房総半島沖の比較的大きな地震は1987年 私がまだ千葉県に住んでいた時期に体験しました。比較的大きな揺れでした。それよりさらに大きな地震。あぐらをかかず少しずつ備えます。今は埼玉西部在住ですがかなり揺れそうですね。答え 2

    4. 日曜に大津波警報が日本海に出ていて、かつ関東に津波警報がでてる夢を見たのでもしかしたら…

    5. ヲウッ!兄ちゃん解ったぞっ!
      地底の地下水や水和物の水分が、高温高圧で、水素・酸素に分離し、
      高熱源から離れた位置で、燃焼状態までエントロピーを低下させ、
      酸化物の酸素を爆発燃焼させているじゃネ?

    6. 千葉沖は東日本大地震の割れ残りでもあるので多角的に見ても確率は高いしかも周期的には明日起こってもおかしくない
      家具の固定や避難ルート家族がおちあう場所は確認しておくべし

    7. 来ないで欲しいです😢
      いつも、わかりやすく配信ありがとうございます🙇
      答え 2 かなぁ…。

    8. えーと確か、深さ以上の高さの波は発生しないはず。
      なので、東京湾と言う「浅い海」では、高さ10m以上などと言う高さの津波は発生しません。
      そういう点では、湾内は怖くはありません。もちろん津波が発生しないわけではありませんし、10m以下でも地面や地下に居たらヤばいです。
      でも、周りに高いビルはいっぱいありますし、逃げ場はあります。
      千葉県でも太平洋側は、そりゃあ20m、震源近くならもっと高い津波も発生するでしょう。しかも、周りに20m以上の丘や山など
      ありませんし、東京湾沿岸のような高いビルもありません。つまり逃げ場はないんです。それが一番ヤばいです。

      なお、関東大震災は、震源地は千葉でも東京でもなく、神奈川県西部です。伊勢原=二宮=相模湾を通る断層が発生源です。
      その場合は東京湾内の津波は数m程度ですが、それでも地下はヤばいでしょうね。

    9. 答え②
      千葉県に近い東京都江戸川区です。
      津波地震怖いですね~
      東日本大震災のようで千葉の海に遊びに行っていたら、すぐに逃げたりしないとですね。
      配信ありがとうございます

    10. 今週末、稲毛の花火大会に行く予定です。
      お願いだから来ないで😢
      逃げ場とかわからないし、小さな孫もいるので逃げるのは大変です。
      でもいつ来るか分からないのに予定をキャンセルするのも⋯

    11. 友達が千葉にいます、スカイツリーが見える土手の向こうに住んでます。心配です。ディズニーランドも大丈夫ですか。

    12. 千葉県住みです。よく、九十九里の浜に遊びに行ってますが、この話しを聞いて怖いのが海岸線を車で走ってる時に大した揺れじゃない震度4くらいの地震が来た場合。車で走ってたら地震があって、気付かずに走ってたら津波🌊しかも、周りの土地は低く高台がとても遠い😭…怖いです。

    13. 22:00 んっ?さり気なくすごい事を😂
      良いねえ、分電盤からバラバラ堕ちる散震ブレーカー😅
      なお、取り付けは電気工事士の方がセットして下さい
      とか😉

    14. 来る来る言ってなかなか来ないのに、ここに来てこれを
      発表したことは、近いうちに
      来ることを示唆してると
      考えて良いかもしれない
      来たら、受け入れるしかない

    15. 明日の事なんて誰にも解らないでしょうね。何を信じるかは、あなたの自由です。でもね!自分の意見を他人に押し付けるのは間違いなく迷惑行為です、😅

    16. 津波の時だけ自動的に持ち上がる堤防の具体的説明。例えば10mまで立ち上がるもの。幅1m程度、高さ20m、横は連結で必要な長さの厚い鉄板で造った、内部が空気の平たい箱を造る。内部は適当に補強する。これを20mの深さの溝にいれる。これは守りたい部分の境界に造る。ここまで水が来ると、内側の隙間より海水が、溝の中に落ち、浮力で箱を少し持ち上げる。そうすると、水が入ってこなくなる。外側はゴム板の様なものが、箱に接するように台地側から斜め上向きについている。このため水は外側から溝には落ちない。さらに津波が高くなると、同じ原理で堤防が高くなっていく。10m以上津波が高くなると、この箱板を抑える地中部分が10mしかなくなるので、この場合そこまでの機能とし、それ以上は浮き上がらないようにする。これは例えば箱に気密を保った連通穴を設け、そこまで来たら横棒が入り込むようにすると、可能になる。この横棒は、大地に持ち上がらないように強力に固定されている。完全な気密は必要ない。5年に一度ぐらいは、実際に動かしてみればいい。溝はコンクリートで造る。これはたたき台原案。