@太平燕-h1s on 2026.05.28 15:30 ステイヤー、耐久力あるもの、怪我にも負けずに立派な良い馬だな…ダービーウィークにダービー馬ではなく、目黒記念馬を紹介するところがこのチャンネルらしいね
@akis4634 on 2026.05.28 17:01 トシザブイの最後のレース、京都大賞典では2着だったヒシミラクルも繋靭帯炎を発症したのを考えるとかなりタフなレースだったんでしょう。トシザブイの目黒記念連覇は立派な記録だと思います。馬主さんたちと一緒にあちらで過ごしていることをお祈りいたします。
@tarusoopy on 2026.05.28 23:13 あぁ、トシザブイか・・・馬主さん凄いよな。ブイはよく生きてくれた。いま瀬瀬さんが予後不良レベルの脱臼骨折した馬を馬主さんの懇願で何とか命を繋ごうとされてますね。
@ドッジ丼兵 on 2026.05.29 00:54 経済動物とまで呼ばれる馬の幸せとは?素人の月並みな薄っぺらい意見だけど、やっぱり本人(本馬?)の心が一番じゃないかな、って思う。でなければ、人間の欲のために命を削って走らないもん😓
@h.i.9825 on 2026.05.30 03:35 治療中の痛み対策をどうしたかが気になる。人間って死に対してのイメージがネガティブすぎるから生存ルートをもてはやすけど、馬からしたら「早く楽にしてくれ!」かもしれないし。
@ガレオン-v7k on 2026.06.01 05:08 あまり話題に挙がらないが、目黒記念連覇は、グレード制導入後はトシザブイが初めて(グレード制前は、春と秋の開催もあって結構いるが)。もう少し評価しても、と思ってる。何にしても、本当によく生きてくれた。
@なりぶー-n2y on 2026.06.01 15:30 テンポイントやサンエイサンキュー、サクラスターオーなど予後不良診断からの生還を目指して治療を続けた馬はたくさんいたけど、そのほとんどは治療もむなしく最後は苦しみながら亡くなってしまった。 そんな大怪我から治療をして最後は兄弟たちと穏やかな余生を過ごせたのはほんの少しの奇跡と上村オーナーの献身的な治療、そしてトシザブイの諦めない忍耐力があったからだと思う。 壮絶な馬生だけど、トシザブイにとって最大の幸運だったのは、上村オーナーに出会ったことですね。
@ハタ坊-x2 on 2026.06.02 15:49 この馬のことは知らなかったけど、馬主さんの忍耐強い治療と馬が大人しく治療させてくれたから結果奇跡が起きたんですね この話とは違うけど普通は予後不良の骨折した競走馬をボルトで治療して今は乗馬してるって馬の動画みたことあるけど大人しくしてくれたから回復出来たって語ってました。予後不良の馬が治療出来る未来が来るといいなと願ってます
@佐野みゆき-z7b on 2026.06.04 03:39 スピード競馬が好まれる近年だけど私は長距離レースが好きです。この時代は競馬を観てなかったけど、こういう話しを紹介してくれて嬉しい。春天を2400なんて絶対辞めて欲しい。
28件のコメント
ステイヤー、耐久力あるもの、怪我にも負けずに立派な良い馬だな…
ダービーウィークにダービー馬ではなく、目黒記念馬を紹介するところがこのチャンネルらしいね
重度の故障=予後不良と思い込んでたからこんなこともあるんだなと驚嘆
愛ある馬主さんと穏やかな余生を過ごせてよかったです
トシザブイの最後のレース、京都大賞典では2着だったヒシミラクルも繋靭帯炎を発症したのを考えるとかなりタフなレースだったんでしょう。
トシザブイの目黒記念連覇は立派な記録だと思います。馬主さんたちと一緒にあちらで過ごしていることをお祈りいたします。
馬主さんって大事なんだなぁ
トシザブイは辛うじて知ってるけど他の兄弟わからんもんそれが長く余生送れるなんて幸せだなぁ。
皆んなこうあってほしいな
マジか😢
テンポイントの悲劇によって得られた知見がまた一つ生かされたのかも…
オーナーの必死の執念とそれに答えたトシザブイが生んだ奇跡でしょう
あぁ、トシザブイか・・・馬主さん凄いよな。ブイはよく生きてくれた。
いま瀬瀬さんが予後不良レベルの脱臼骨折した馬を馬主さんの懇願で何とか命を繋ごうとされてますね。
この動画が無ければトシザブイという名前を思い出すことはありませんでした
引退後、こんなエピソードがあったなんて全く知らず、驚き、感動です
経済動物とまで呼ばれる
馬の幸せとは?
素人の月並みな薄っぺらい
意見だけど、やっぱり本人
(本馬?)の心が一番じゃない
かな、って思う。
でなければ、人間の欲のために
命を削って走らないもん😓
以前の投稿馬さんの動画でトシザブイのことを知りました。
馬主の愛情と執念、それを教えてくれた馬でした
予後不良からの復活は本当に少ない事例だからいずれ紹介されるだろうと思っていたが、ダービーウィークに目黒記念勝利馬のトシザブイ紹介とは予想外
波乱に満ちたタフな馬生だったのか…
ホンマにタフなステイヤーやで…
名前は知っていたが、そんな事が有ったなんて知らなかった…
助けた所で経済的には損しか無い、助けようとしても単に苦しみを長くするだけかもしれない、それでも助けるか、世の中捨てた物でもないな
治療中の痛み対策をどうしたかが気になる。
人間って死に対してのイメージがネガティブすぎるから生存ルートをもてはやすけど、馬からしたら「早く楽にしてくれ!」かもしれないし。
カーリアンの弟ヴィジョン産駒
\(^-^)/
(何故かその情報だけが記憶に😀)
99世代が最強ステイヤー軍団と言われるが、その一角を担ってたトシザブイ
あまり話題に挙がらないが、目黒記念連覇は、グレード制導入後はトシザブイが初めて(グレード制前は、春と秋の開催もあって結構いるが)。
もう少し評価しても、と思ってる。
何にしても、本当によく生きてくれた。
靱帯ならば生き残れる可能性があると示した貴重なケース
獣医学が発展して名馬が生き残れる道がもっと増えるといいね
みんな一生懸命に走ってるんだから それを理解してくれる馬主さんには感謝しかない
テンポイントやサンエイサンキュー、サクラスターオーなど予後不良診断からの生還を目指して治療を続けた馬はたくさんいたけど、
そのほとんどは治療もむなしく最後は苦しみながら亡くなってしまった。
そんな大怪我から治療をして最後は兄弟たちと穏やかな余生を過ごせたのはほんの少しの奇跡と上村オーナーの献身的な治療、そしてトシザブイの諦めない忍耐力があったからだと思う。
壮絶な馬生だけど、トシザブイにとって最大の幸運だったのは、上村オーナーに出会ったことですね。
鞍上、河内洋の次がルメールって凄いな…時代の移り変わりを体現している。
トモの筋肉がすごいな!!
予後不良から余命を生きた…。
正に「ステイヤー」だな…💧
この馬のことは知らなかったけど、馬主さんの忍耐強い治療と馬が大人しく治療させてくれたから結果奇跡が起きたんですね この話とは違うけど普通は予後不良の骨折した競走馬をボルトで治療して今は乗馬してるって馬の動画みたことあるけど大人しくしてくれたから回復出来たって語ってました。予後不良の馬が治療出来る未来が来るといいなと願ってます
球節が地面に着くか、リバティ何とかならんかったんかなぁ・・・
本当によく調べられて丁寧な動画で感謝しています。
そして愛のある動画で感動し、更に競馬が好きになってしまいます。
スピード競馬が好まれる近年だけど私は長距離レースが好きです。
この時代は競馬を観てなかったけど、こういう話しを紹介してくれて嬉しい。春天を2400なんて絶対辞めて欲しい。