日別_6月6日(土)震度0を含む地震 #shorts #2026 #毎日更新 #マグニチュード
6月6日は、有感地震は4回(前日比+2)ありました。
(速報値)
2026年6月6日 5時48分ごろ 茨城県北部 M2.4 震度1
2026年6月6日 8時47分ごろ 長野県北部 M2.2 震度1
2026年6月6日 10時20分ごろ 愛知県西部 M4.0 震度2
2026年6月6日 20時29分ごろ 八丈島東方沖 M4.8 震度1
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このチャンネルでは、震度0を含む地震データを可視化し、「日本のどこで、どのくらいの規模の地震が起きているのか」をわかりやすくお伝えしています。数値は、国土交通省気象庁の震源データを使用しています。
日本では、体に感じる「有感地震」が1日5回前後起きています。
一方で、体に感じない「震度0の地震(無感地震)」は、トラックが家の近くを通ったときの揺れや、家がミシっと鳴る程度のもので、普段はほとんどの人が気づきません。
地震速報には掲載されませんが、実はこうした震度0の地震は【1日平均700回くらい】(少ないときでも400〜500回、大地震の後は1000回以上)も起きています。
目に見えない毎日の地球の活動を冷静に捉え、大地震が来たときにも焦らずにいるための「心の防災」に役立てていただけますと幸いです。
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2件のコメント
おつかれさまです!
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【地震情報まとめ】
📅 期間: 2026/06/06 ~ 2026/06/06
📊 累計回数: 644回
💥 最大規模: M4.8 (八丈島東方沖)
🏆 震源地(地名)別 回数 TOP 10
🏅 1位: 三陸沖 (57回)
🏈 2位: 福島県沖 (48回)
🏉 3位: 長野県南部 (34回)
🔹 4位: 岩手県沖 (28回)
🔹 5位: 長野県北部 (24回)
🔹 6位: 青森県東方沖 (19回)
🔹 7位: 和歌山県北部 (18回)
🔹 8位: 宮城県沖 (18回)
🔹 9位: 山口県北部 (16回)
🔹 10位: 長野県中部 (13回)
💥 震源地別 総放出パワー(エネルギー量) TOP 10
👑 1位: 八丈島東方沖 (15,899,579)
🔥 2位: 鳥島近海 (4,813,645)
💥 3位: 愛知県西部 (1,000,056)
🔸 4位: 青森県東方沖 (190,269)
🔸 5位: 岩手県沖 (134,641)
🔸 6位: 東海道南方沖 (129,874)
🔸 7位: オホーツク海南部 (125,893)
🔸 8位: 三陸沖 (112,478)
🔸 9位: 沖縄本島近海 (77,339)
🔸 10位: 択捉島南東沖 (31,623)
6/6は、地震回数は三陸沖が1位でしたが、総放出パワーは少なめでした。
八丈島東方沖と愛知県西部で有感地震+無感地震がありましたが、回数が少なく(八丈島東方沖は4回、愛知県西部は6回)回数のほうではランクインしていません。総放出パワーのほうでのみランクインしています。