【速報】日経平均株価 下げ幅1800円超 中東情勢悪化への懸念が再燃(2026年6月11日)
日経平均株価は、中東情勢の悪化懸念から下げ幅を拡大しています。
10日、1200円余り値下がりした日経平均は、850円下落して取引が始まり、下げ幅は11日午前、1800円を超えました。
イランとアメリカの間で攻撃の応酬が行われるなど、中東情勢の悪化懸念が再燃したことなどが影響しています。
原油市場では取引の国際指標となるWTI先物価格が再び上昇し、一時1バレル=93ドルを超えました。
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1件のコメント
トランプの方が終結したくないんじゃない?