【速報】日経平均 初の7万2000円 AI半導体関連企業への期待で買い広がる(2026年6月22日)
日経平均株価は週明けも上昇しています。6営業日連続で取引時間中の最高値を更新し、初めて7万2000円台をつけました。
22日の日経平均は200円近く下落して取引が始まりました。
しかし、間もなく上昇に転じると19日につけた取引時間中の最高値7万1952円を上回り、初めて7万2000円台をつけました。
上げ幅はその後、一時、1000円を超えました。
市場関係者は「AI・半導体関連企業の業績への期待感が強く、買い注文が広がっている」と分析しています。
一方で日経平均は11日から7営業日連続で上昇していて、その間の上げ幅は7000円余りです。
過熱感を指摘する声も増えています。
[テレ朝NEWS] https://news.tv-asahi.co.jp
9件のコメント
こんなの、通貨が下がりまくって安いから買われてるだけじゃん。もう経済低迷指標やろこれ
調整が一切無いから買うのも躊躇する。
情弱とは千葉県CDPの事でしょうかね?(´・ω・`)🥙
ドル換算で推移を評価したい
意味わからん。俺4万超えてもう下がるやろ思って株式を現金化して刺さったところでまた買うつもりやったのに。いくら円安でも日本経済が70000万の価値あるか?機関は何考えとるんやろか?
投資やっててよかったーー!
日本の株価は他国要因に左右されないから、安心できますね。
皆様のお金を株式市場に集めてボロ儲けしてるんだと思いますが儲かってるんならそれでよろしいかと
ここ近年は散歩してても異常な好景気を感じるようになった。
若い世代は基本給が騰がり、老人は金融資産のほとんどを独占、氷河期世代以外はめちゃくちゃ幸せな社会になっとる😅