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    【S&P500】10年に一度級の下落局面?長期で見た上昇余地と注意点をデータ解説

    今回の動画は、米国株式市場解説について徹底解説しました!
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    ■江守哲のプロフィール

    Emori Fund Management代表取締役CEO

    1990年慶應義塾大学商学部卒業後、住友商事に入社し、
    非鉄金属取引に従事。英国住友商事(現欧州住友商事)に出向し、ロンドンに駐在。
    Metallgesellschaft Ltd.(ロンドン本社、現JPモルガン)に移籍し、非鉄トレーダーとして活躍。2000年に三井物産フューチャーズに移籍し、「日本で最初のコモディティ・ストラテジスト」としてコモディティ市場の分析および投資戦略の立案を行う。2007年にアストマックスに入社。チーフファンドマネージャーに就任し、ヘッジファンド運用を行う。

    経験値(34年の市場取引経験)、現在も現役のトレーダー、豊富な知識量(株式、債券、為替、コモディティ)、商社での海外ビジネス経験(30カ国以上を訪問)、ヘッジファンド運用の経験(リーマンショック時に大幅な利益を獲得)、市場分析の確からしさ(2022年の株安、2023年の株高・ハイテク株高、2021年から3年間の円安予想、2008年の原油高など多数)

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    楽曲提供:Audiostock https://audiostock.jp/
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    #株式投資 #米国株 #市場解説

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    14件のコメント

    1. 今回の動画は、米国株式市場解説について徹底解説しました!
      質問、疑問、感想などぜひコメントで教えていただければと思います!

    2. ありがとうございました。
      AIバブル懸念やテック収益懸念など、急増するEPSと割安化した現状にGAP。ハイレバにより生まれるボラティリティは、韓国を交えてグローバルで高い。7月は米国株を中心に戻す局面が前半にありそうで、やや積極的にナスダック指数/半導体指数を候補に押し目買いを検討したいと思いました。MUもチャンスに見えました。ありがとうございます!

    3. いつも堂々とした解説をいただき、この不安定な相場で貴重な安心感をいただいております。さて、金につきましてはケビン・ウォーシュや米国の立場では米国債金利低下のためにも、逃げた資金を戻すべくなんとしてでも金価格を下げさせたいのではないかと懸念しており、江守様のお考えを聞かせていただけますと幸いです。何卒よろしくお願いいたします。

    4. マイクロソフトは、ExcelやWordなどのofficeはどうなるのかって問題があるのかも?

      最近は提案書も報告書もAI通して作るようになったら、htmlからのPDFやGoogleワークスペース、Claudeデザインでofficeソフト使わないんよね

      最後に慣れたWordやExcelに態々変換するだけなので、圧倒的シェアはこれからなくなると思うし、AIも他に比べたら遅れてるような…

    5. 14:01
      Microsoftですが、GoogleのWorkspaceと Geminiを使っちゃうとofficeが要らなくなる未来が容易に想像できるんですよね。
      AIで負けると今の飯の種を全部やられる。

    6. バリュエーションは嘘つかない、周りで株価が上がったり下がったりしてるだけ、、、!筆で書いて壁に貼っておきます!!

    7. いつも動画配信を有難う御座います。今年は、半導体、日経、EMと割合を増やしています。7月中旬から秋までは、現金比率を上げ、臨機応変に対応出来るよう準備させて頂きます。引き続き、お話しを参考に、老後資金確保に向けて勉強させて頂きます。

    8. 南アフリカ株って、ゴールド感応度が高い新興国株ってイメージですね。確かMSCI南アって素材系の比率が40%程度あったかな、と記憶しています。

    9. ネタがない時でいいので2022年を振り返る動画をお願いします。 グローバルマクロ戦略でリスクヘッジをする上で2022年はちょうどよい教科書となる一年だったと思います。

      この年は主要指数は軒並み低調でしたが、トルコ、高配当、インフラ、コモディティは好調でした。
      インドも+でした。
      為替が円安に向かったので、日本人は主要指数でもそこまでダメージなかったようですが、今後も同じパターンになるとは限りません。

      面白いのはゴールドが上がっているのに金鉱株は下がっている点と弱気相場で円が買われなかった点です。 リスクオフの円買いの時代は終わったんでしょうか?