2026年9月
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    7件のコメント

    1. オールナットは無いやろって思ってたけどなんだかんだこの予言当たるんだよね😂

    2. 七夕賞
      【過去10年の傾向】
      スローペース 1回
      ミドルペース 1回
      ハイペース  8回
      スローペースの1回を除いて残りの800m時点での余力はマイナスになる

      ラスト4ハロンはハイスピードは要求されずスピードと我慢比べで余力がないほど我慢比べになる。
      ただここ6年は2024年のハイペースと2023年のスローペースを除けば、余力のマイナス値は0に近く、スピードが要求される傾向がある。

      【予想アプローチ】
      今年も強力な逃げ馬がいないため、極端なハイペースにならないと予想
      ミドルペースに近い弱めのハイペースとなり、ラストはスピードが要求される。
      1番難しいのはラスト1ハロンが我慢比べになるのか否かだ。
      ただ先行馬が揃った印象があるので、ラスト600mからスパートがかかるSMMS型もしくはSMMM型で能力を発揮する競走馬を狙っていく。

      ◆アスクナイスショー
      展開問わないタイプ
      2走前の迎春Sは逃げてはいたがしっかりと脚は使えていた。
      七夕賞と同じコースで行われた5走前のバーデンバーデンCはハイペースながら先行し脚も使えており高評価。
      斤量55キロもプラス

      ◆オールナット
      能力はある。
      フレッシュな休養明けはよく走る。
      調子が良い時の末脚は確実。
      チャレンジCの走りから問題ない。

      ◆カラマティアノス
      ハイペースの経験がないので戸惑う可能性は否めない。
      比較的流れた京成杯AHでは脚が使えていたので2000mはちょうど良いかも。
      ただ斤量の58キロは見込まれた。
      能力でどこまで。

      ◆サヴォーナ
      休養明けいきなり厳しいレースで結果を出しているのはさすが。
      あの流れで先行しての勝利はかなり評価していい。
      ただ重賞未勝利で58キロは辛い

      ◆マイネルモーント
      能力あり展開問わないタイプ
      ここ3走脚が使えてきている。
      2走前の福島民報杯はポジションが良くなかったが好内容
      斤量56キロも◯

      ※オーロラエックス
      前走はポジションが悪いながらも復調気配はあるが距離が長い。

      ※コントラポスト
      ここ3戦は好走はしているもののラストに脚が使えてないのは気掛かり。
      以前はペース問わず先行してつつ脚が使えていた。
      距離も2000mは長い

      ※センツブラッド
      今回の七夕賞は3走前の鳴尾記念の展開と同じで狙いたいところだが、ここ2走は急激に全く脚が使えておらず狙いづらい。
      その2走ともベストポジションだった。

      ※バトルボーン
      3年前の七夕賞の様にスローペースで逃げる事ができれば…
      とにかく脚を溜めないとダメなタイプで、ポジション的にも狙いづらい。

      ※ボーンディスウェイ
      暑い時期は苦手

      ※リカンカブール
      中山なら狙いたい

      ※ヤマニンブークリエ
      ハイペース未経験で戸惑う。
      後方待機策なら伸びてはくるが…
      先行策という脚質から狙いづらい。