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    【今買い時か?】AI関連株市場に異常事態が起きました。今後のAI株はどんな未来を辿っていくのか、韓国市場と世界中の機関投資家の動きをもとに徹底解説します【株式投資 / 新NISA / 資産形成】

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    【目次】
    0:00 オープニング
    04:25 韓国株式市場で何が起こっているのか
    09:32 Samsung・SK HynixはAIの心臓部
    16:15 プロが実践する資産形成
    18:34 AIブームの根っこは枯れているのか
    24:41 今後の不安定な相場とどう向き合っているのか
    29:22 今回の動画のまとめ
    31:32 特別なお知らせ
    33:06 金丸の雑談

    楽曲提供:株式会社Pinguino

    ※本チャンネルでは投資・政治経済に関する情報を発信しておりますが、あくまで公開情報の解説と個人的な見解の共有を目的としています。投資助言を目的としたものではありませんので、投資判断はご自身の責任でお願いいたします。
    ※本動画における銘柄紹介は、短期的な売買やその推奨を意図するものではありません。
    ※内容は、財務データ・IR資料・チャートなどの公知情報をもとに構成されています。

    #投資
    #新nisa
    #金丸

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    3件のコメント

    1. 子スピ〜やばいっすね
      アリたちは借金塗れとも聞いたけど😅
      日本にも波及して来ているんですね
      どうなることやら
      やばいっすね

    2. 非常に興味深いご指摘だと思います。

      ただし、Metaによる計算資源の外販検討をもって、直ちに「AI向け計算資源の逼迫は神話だった」と結論づけるのは、やや早いように感じます。

      Metaは自社の計算能力を大幅に増強しながら、外部からも計算資源を調達しています。したがって、外販は需要不足による設備処分というより、開発周期や時間帯によって生じる余剰能力を販売し、設備稼働率と投資回収率を高める戦略とも解釈できます。巨額の固定資産を保有する企業が、空き能力を市場へ供給すること自体は合理的です。

      一方で、この報道が半導体株にとって無関係とは思いません。

      従来の強気シナリオには、「AI計算資源は恒常的に不足し続ける」という希少性プレミアムが含まれていました。最大級の需要家が計算資源を外販する可能性を示したことで、市場が、

      ・既存設備の利用効率向上により、新規GPU需要が抑えられるのではないか
      ・クラウド計算単価や半導体企業の超過利益が低下するのではないか
      ・AIインフラ投資に、一部過剰構築があるのではないか

      と疑い始めたことは理解できます。

      したがって、より正確には、

      Metaの外販構想が、AI需要そのものを否定したのではなく、「計算資源の恒常的な不足」と、それに伴う半導体の高い利益率がどこまで続くのかという疑問を市場に与えた。その疑問が、すでに過密化していたAI半導体の機関投資家ポジションを崩す触媒になった

      という整理ではないでしょうか。

      本当に投資仮説が崩れるのは、複数のハイパースケーラーで大規模な余剰が確認され、設備投資削減、GPUクラウド価格の継続的下落、先端半導体の納期短縮、TSMCやNVIDIAの受注・ガイダンス悪化まで連鎖した場合です。

      現時点では、AI需要の崩壊というより、不足プレミアムへの疑念が、利益確定とポジション解消を加速させた局面と見るのが妥当だと思います。