日経平均の終値 一時2000円超下落 週末の中東情勢リスク回避の流れ(2026年7月24日)
24日の日経平均株価は大きく値下がりして取引を終えました。下げ幅は一時、2000円を超えました。
終値は、23日より1811円安い6万4611円でした。
23日のアメリカ市場で主要な株価指数がそろって下落したことから日本市場でもAI・半導体関連株を中心に売りが広がりました。
下げ幅が一時、2000円を超える場面もありました。
市場関係者は、アメリカがイランに対し大規模な軍事攻撃を示唆したことへの警戒感があらわれていると指摘しています。
一方、アメリカが日本時間の24日午後から発動した新たな関税については、すでに織り込まれていて、株価への影響は限定的だと話しています。
[テレ朝NEWS] https://news.tv-asahi.co.jp
7件のコメント
日銀が独断で、金利上げるから、景気が後退しているだろ🌸
オゲロロロ🌈
こんなにボラが上下運動してたらエントリーできねーっての。
トランプが多方面でアメリカ経済を混迷に叩き込んでますから、
安全資産だなんて言ってられない感じになってきましたね。
週末の相場には市場の本音が出るから。基本的には下げトレンドかな。どこまで下がるかはわからないけれど。
ハァ…ハァ…🤮
もうやめろ…もう限界だ…🤢
値動きが激しすぎて投資というより投機ですね
機関投資家や運がいい人は大きく稼げるんでしょうね