【伊藤蘭】娘の結婚に反対した母…祝福の裏に2度忍ばせていた一行とは
三山凌輝の不適切な行動が報じられて6日。最も語られていないのが、母の胸中です。
時計を1年前に戻します。2025年8月29日、娘の結婚と妊娠が発表された日、伊藤蘭も自身のインスタグラムを更新しました。並んでいたのは心からの祝福の言葉です。
ところが伊藤蘭はこの結婚に反対していたと複数の媒体に報じられています。相手には過去の女性トラブルがありました。
それでも娘の意向を尊重し、母は祝いの言葉を選びます。その最後に、たった一行だけ書き添えられていました。
周囲が牽制と読んだその一行は、今も消されないまま残っています。
※本動画は公開されている報道をもとに構成しています。
※詳しい背景はコメント欄もご覧ください。
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5件のコメント
2025年8月29日、趣里が自身のインスタグラムで三山凌輝との結婚と妊娠を発表した日、伊藤蘭もインスタグラムを更新しました。綴られていたのは《趣里 心からおめでとう》という祝福の言葉。そして最後にこう書き添えられていました。
《母はずっと見守っていました もちろんこれからもずっとね》
この一行について周囲からは、今後の言動も含めて温かく、時に厳しく注視していくという母心からの牽制のようにも受け取れる、という見方が出ていました。
さらに約1か月後の2025年9月26日、第一子誕生の報告があった日にも伊藤蘭は投稿しています。《Papa Ryoki & Mama Shuri Baby誕生おめでとう》に続けて、《ちょうど趣里が産まれたこの季節…自分の想い出とも重なり本当に感慨深いです。尊い命 大切に育んでくださいね》。宛名にわざわざ「Papa」と記したことについても、三山凌輝に父親としての自覚を持ってほしいという呼びかけに思える、という声がありました。
伊藤蘭が結婚に反対していたと報じられた背景には、2025年4月に週刊文春が報じた三山凌輝と元交際相手をめぐる金銭トラブルがあります。結婚発表は当初2025年5月7日に予定されていましたが、この騒動を受けて7月頃へ延期が調整され、結局8月末までずれ込みました。
なお伊藤蘭は、今の趣里とちょうど同じ35歳のときに趣里を産んでいます。
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反対バカし、したら、だめよ、神田沙也加ちやんみたいにならないように、
結婚は成功しても離婚しても大丈夫。人生は1度きり。自分の心のままに人生を過ごす事が幸せ。頑張って。
離婚して水谷さんの力で
三山を芸能界から追放して欲しい。
蘭ちゃん 孫は可愛い。樹里ちゃんも,仕事頑張って。才能あるし,結婚に向かない男の人もいます。結婚は1人頑張っても駄目。子育て大変な時,よそ見は,許さない方がいいと思います。