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    【不変の1ドル200円シナリオ】介入でもじわじわ円安/高市政権の経済政策を斬る/「2050年までに日経平均30万円」見通しは変わらない/28年ぶり日米協調為替介入の真相《エミン・ユルマズ×野沢春日①》

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    ーー[チャプター]ーー
    00:00 オープニング
    01:08 為替介入の実態と限界
    06:25 円安200円への道、じわじわ進む構造
    13:32 高市政権の財政政策をどう見るか
    16:01 消費税減税の是非とインフレの行方
    22:12 サナエショック論はナンセンス、日経平均の見通し
    ーーーーーーーーー

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    #エミンユルマズ #為替介入 #円安 #日経平均 #楽待

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    37件のコメント

    1. いつも楽待チャンネルをご視聴いただき、ありがとうございます!
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    2. 円安を煽られ信じ込んで後悔しても後の祭り。
      アメリカでは車が高過ぎ買えない、失業しても再就職先が見つからない、クレジット破産者が急増している等々の動画が溢れている。
      日本よりアメリカの方が危うい。
      過去為替は日米協調介入の後、総てトレンドが転換している。過去15年続いた円安は円高に転換するだろう。

    3. エミンは投資ブームにうまく乗ったインフルエンサーだが、両張りと後講釈ばかりでメッキが剝がれてないか。
      Xでも批判はブロック、リプライ欄閉鎖で人気にあぐらをかきすぎ(教祖化しすぎ)。反論の余地を遮断したら、それは学問・評論ではなくてカルト宗教だよ。

    4. エミンさんが説明していることは、経済全体を視野に入れて分析している。
      率直で正確な見解で納得。
      他方、A倉さんは、金利が低いことをあげつらい、減税政策を非難、財政バランス強調。
      金利をアメリカ並みにあげて、順調に経済成長し、株価が上がるとでも思ってるのかな??
      アジテータのようで言ってることが一方的で矛盾してる。

    5. 前回の協調介入の後は2カ月で戻った後に結局また大幅に下がったんじゃなかったっけ?まぁそれは介入が原因ではなくてファンダメンタルズが変わったことが原因だったと思うけど。だから介入で時間稼ぎをしてる間に根本の相場環境が変わる可能性もあるんだよね。まぁ別にこれは協調介入に限らず、最近の介入の後も起きてきたことなんだけど。前回も2回目の介入後に140円くらいまで落ちたと思う。今回もそうなるかもしれないし、そうはならないかもしれない。為替の予想は難しい。わからん。

    6. 浪費家富裕層の貯蓄からガッツリ抜いていく贅沢税はいいと思う。金持ちの頭数が少なく投票数は低いので政権運営にも影響無し。700万以上の車や宝飾品には消費税30%、7000万以上の不動産には購入同額の不動産所得税を即金払いさせる。反対に売却益にも同額の課税。1億の物件に1億の税金掛ければ転売ヤーに売買の度に問答無用で課税するので不動産価格高騰を抑えられる。6000万代くらいまでなら一般人のマイホーム価格上限くらいなので、庶民には負担無し。海外に逃げるといっても外国は治安面で問題あるでしょ?円安メリットとかいって来日してる外人からも、理由は美観維持の為として色々チップの如くプレミアム課税したらよろしいよ。

    7. どこまで円安になるか、どの程度の速さで進むのかはわかりません。
      しかし、実体経済を考えると156円が通過点ということは間違いありません。
      今の生活水準でさえ、日本の身の丈にはあっていないということです。
      政府が金融政策で延命していますが、世界に輸出できる製品が生まれない限り
      世界の日本への厳しい評価は覆りません。
      AIどころかITもスマホも周回遅れ、ドローンも電気自動車もバッテリーも半導体も自動運転も兵器もなにも作れない。
      それなのに2045年が少子高齢化のピークで地獄はまだはじまっていません。
      このままだと世界の教科書に載るレベルの経済崩壊が日本を待っていますよ。

    8. 円安が進むならS&P500でもうかるってことじゃない?でも、160円より上げたくないのでは?

    9. 為替介入後の8月4日に国内最大納税企業であるトヨタ自動車が想定為替レートを1ドル160円に引き上げている。今後半年は160円台前半を想定しているのであろう。

    10. しばらくは160すらいかないと思うね。どちらかといえば下方向のレンジ。

    11. ちょっと前まで「円高株高の時代」とエミン・ユルマズ氏言っていた。
      日経平均30万円に到達した瞬間のドル円は何円と考えているのだろう。
      120円/ドル?200円/ドル?

    12. 政治が悪いから円安だっていう人が見落としているのが為替は国の景気を背景にした投機での錬金術が大きく関わっているんだよね
      だから小手先の国の政策では止まらなかったり、地政学や災害が発生すると加速したりする。
      アベノミクスの語られない目的の1つとしてこれ以上投機筋の好きにはやらせんぞみたいな威嚇の意味合いもあったと思っている
      そうなると投機筋もだったら円売るかみたいな流れになって大逆流が始まったんだけども。

    13. このアナウンサーはオールドメディア寄りの質問だから、敢えて楽待で聞く事では無い。オールドメディアを見れば良いから。

    14. 短期見通しの外れ(160円破り・170円突進の回避) エミン・ユルマズ氏自身も動画内で述べている通り、日本単独での介入(5月)や日銀利上げ(6月)の効果が薄れ、160円(いわゆる「ベスセント・ライン」)を破って170円台へ突進するとの懸念がありました。しかし、米財務省(ベスセント)が28年ぶりに実弾を伴う協調介入に踏み切ったことで、投機筋の巻き戻しが発生し、一時155〜157円台まで押し戻されました。この「米国参戦」による一時的な円安ブレーキは、短期的な市場予測としてはエミン氏の想定外(外れ)となりました。

      長期ロジック自体の「弛み(ゆるみ)」の有無 ただし、エミン氏の主張の根幹である「構造的円安」と「長期的な1ドル200円シナリオ」自体はブレて(ゆるんで)いません。今回の協調介入も「円高トレンドへの転換」ではなく、あくまで「アンコントローラブルな円安スピードの調整・160円前後の防衛ライン維持」に過ぎないと分析しています。

      動画の主要ポイント要約

      日米協調介入の真相と市場への影響

      7月末の164円手前から155円台への押し戻しは、米国の直接参戦(約50億〜100億ドル規模)による心理的ショックと投機筋の強制決済が主因。

      ただし、構造的な円安要因(内外金利差や貿易赤字など)が解決したわけではないため、本格的な円高転換ではなく、日銀に時間稼ぎをさせるための「防衛・スピード調整」に過ぎない。

      「1ドル200円」長期シナリオ(不変)

      為替の基準値(ニューノーマル)は150円から160円(想定レンジ150〜170円)にシフト。

      数年かけて気づかないうちに170円、180円と「じわじわ」円安が進行し、10年・20年単位で1ドル200円へ向かうシナリオに変更はない。

      高市政権の経済政策評価

      高市政権発足後の景気先行指数は上昇しており、景気後退(ショック)懸念は不合理的であり極めてビジネスフレンドリーと評価。

      財政・税制面では、一律の時限減税ではなく、食料品など日常品に対する恒久的な消費税減税(減免)と、高級品・贅沢品への課税強化の組み合わせが望ましいと主張。

      日経平均株価見通し(2050年30万円)

      直近で7万2000円台まで急騰したのは「スピード違反(過熱気味)」。

      足元で6万円台へ戻り揉み合う展開は健全なスピード調整であり、「2030年8万円」「2050年30万円」の中長期スーパーサイクル見通しに変更はない。

      対象動画: 【不変の1ドル200円シナリオ】介入でもじわじわ円安/高市政権の経済政策を斬る/「2050年までに日経平均30万円」見通しは変わらない/28年ぶり日米協調為替介入の真相《エミン・ユルマズ×野沢春日①》

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    15. ご提示の動画の内容、および「ユルマズ外れたので、ユルム」というダジャレ・見立てを踏まえた客観的分析とポイント要約は以下の通りです。

      「ユルマズ外れたので、ユルム」に対する客観的分析

      短期見通しの外れ(160円破り・170円突進の回避) エミン・ユルマズ氏自身も動画内で述べている通り、日本単独での介入(5月)や日銀利上げ(6月)の効果が薄れ、160円(いわゆる「ベスセント・ライン」)を破って170円台へ突進するとの懸念がありました。しかし、米財務省(ベスセント)が28年ぶりに実弾を伴う協調介入に踏み切ったことで、投機筋の巻き戻しが発生し、一時155〜157円台まで押し戻されました。この「米国参戦」による一時的な円安ブレーキは、短期的な市場予測としてはエミン氏の想定外(外れ)となりました。

      長期ロジック自体の「弛み(ゆるみ)」の有無 ただし、エミン氏の主張の根幹である「構造的円安」と「長期的な1ドル200円シナリオ」自体はブレて(ゆるんで)いません。今回の協調介入も「円高トレンドへの転換」ではなく、あくまで「アンコントローラブルな円安スピードの調整・160円前後の防衛ライン維持」に過ぎないと分析しています。

      動画の主要ポイント要約

      日米協調介入の真相と市場への影響

      7月末の164円手前から155円台への押し戻しは、米国の直接参戦(約50億〜100億ドル規模)による心理的ショックと投機筋の強制決済が主因。

      ただし、構造的な円安要因(内外金利差や貿易赤字など)が解決したわけではないため、本格的な円高転換ではなく、日銀に時間稼ぎをさせるための「防衛・スピード調整」に過ぎない。

      「1ドル200円」長期シナリオ(不変)

      為替の基準値(ニューノーマル)は150円から160円(想定レンジ150〜170円)にシフト。

      数年かけて気づかないうちに170円、180円と「じわじわ」円安が進行し、10年・20年単位で1ドル200円へ向かうシナリオに変更はない。

      高市政権の経済政策評価

      高市政権発足後の景気先行指数は上昇しており、景気後退(ショック)懸念は不合理的であり極めてビジネスフレンドリーと評価。

      財政・税制面では、一律の時限減税ではなく、食料品など日常品に対する恒久的な消費税減税(減免)と、高級品・贅沢品への課税強化の組み合わせが望ましいと主張。

      日経平均株価見通し(2050年30万円)

      直近で7万2000円台まで急騰したのは「スピード違反(過熱気味)」。

      足元で6万円台へ戻り揉み合う展開は健全なスピード調整であり、「2030年8万円」「2050年30万円」の中長期スーパーサイクル見通しに変更はない。

      対象動画: 【不変の1ドル200円シナリオ】介入でもじわじわ円安/高市政権の経済政策を斬る/「2050年までに日経平均30万円」見通しは変わらない/28年ぶり日米協調為替介入の真相《エミン・ユルマズ×野沢春日①》

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    16. プラザ合意以来の異常な円高が改善されつつあるこれが人口減少でデフレ圧力にさらされ続ける日本経済の唯一の生きる道
      現状のCPI2%以下の現状ではね

    17. 日本製の半導体の増産と輸出体制の安定化の為に必要な事が起きているというシンプルな事だけ考えればいい。

      そうすれば200円では貿易にならない、と輸入側が考えているから介入がある。
      その意味を考えないといけない。

      その逆張りをする投資家がいる?じゃあ彼らの金は干上がっていくんじゃないかな。

    18. 消費税の問題は、中小企業の給与が上がらないことでしょう?。一律でも恩恵は給与の上昇で着実に貧困層に行き渡りますよ。富裕層が得をするから一律はよくない、というのは御用経済学者の詭弁です。

    19. トルコの事を心配したほうがよろしいではないでしょうか?自国の経済は見ていないでしょうか。

    20. 1ドル300円で日本は大復活
      なぜ年高をのぞむのか?
      不思議でならない
      円安万歳!
      もう一回
      円安万歳!

    21. さすがに高市もうクビになるから無いと思う
      世界からも高市麻生のバッシングがすごい
      日本製品が安くなりすぎると市場も公正な競争の邪魔になるから圧力かけられる
      というかトランプのやりたい円高輸出政策の邪魔になってる