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    2026年 北海道スプリントカップJpnIII|第30回|NAR公式

    [競走概要]
    第30回北海道スプリントカップJpnIII
    2026年8月13日(木)
    門別競馬 第11競走 1200m(右)
    天候:晴 馬場:良

    [馬番/出走馬/騎手(所属)]
    1番/ラッキーキッド  /岩田望(JRA)
    2番/トニーオーシャンズ/大畑雅(愛知)
    3番/トリップス    /小野楓(北海道)
    4番/エコロレーヴ   /阿部龍(北海道)
    5番/スマートジュリアス/岩田康(JRA)
    6番/スペシャルチャンス/岩橋勇(北海道)
    7番/フークシャイニー /桑村真(北海道)
    8番/ロスカキック   /近藤翔(北海道)
    9番/ベストグリーン  /落合玄(北海道)
    10番/トウカイマシェリ /石川倭(北海道)

    [競走成績]
    https://www.keiba.go.jp/KeibaWeb/TodayRaceInfo/RaceMarkTable?k_raceDate=2026%2F08%2F13&k_raceNo=11&k_babaCode=36

    [レース紹介]
    ホッカイドウ競馬では、2015年から22年まで3歳馬の重賞はマイル以上が舞台の三冠のみで、短距離志向の3歳馬は古馬と対戦するしかなかった。しかし23年に、それまで3歳以上によるマイル重賞だった星雲賞が3歳限定の1200m戦(地方全国交流)に。さらに24年には当レースが3歳以上から3歳に条件変更された。過去2回の勝ち馬24年チカッパ(JRA)、25年ヤマニンチェルキ(JRA)とも兵庫チャンピオンシップJpnIIを使われており、その後、古馬相手でも東京盃JpnIIも勝利した。(栗田 勇人)

    [歴史]
    第1回の1997年から2008年までは札幌または旭川、09年は門別で、いずれも距離は1000m。2000年にはオースミダイナー(北海道)が12歳(現表記)で制しており、これは国内ダートグレードにおける最高齢勝利記録。また02年にサウスヴィグラス(JRA)が叩き出した56秒8は、現在でもダート1000mの日本レコードタイとなっている。ホッカイドウ競馬が門別単独での開催となった10年から1200mとなり、22年ダンシングプリンス(JRA)ら3頭が当レースと同年のJBCスプリントJpnIを制している。24年から3歳限定戦となった。(栗田 勇人)

    ▼ダートグレード競走の詳細はこちら
    https://www.keiba.go.jp/dirtgraderace/

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    #北海道スプリントカップ #ダートグレード競走 #地方競馬

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    27件のコメント

    1. アウェーでゼーロスボコってるレベルなのに地元でこの相手ならば流石に負けんか

    2. 1枚落ちのJRA勢なんてメじゃねーよ。ベストグリーンをナメんなよ!
      でもさきたま杯で投資した金はこの程度の配当じゃ全然…

    3. 最善緑😊
      走り出す〜 ぶるべり〜とれいん
      甘くて〜 ぶっちぎる〜
      御本人も相変わらずぶっちぎりですわ😊

    4. 新馬戦をリアタイした時からずっと追っかけていた馬。いつかは交流重賞取れると信じていたがやっと取れて良かった……これからも頑張れベストグリーン

    5. コメント欄に結果書くやつなんなん
      YouTubeの使用上 嫌でも表示されちゃうんだから自重しろよ

    6. シャマルといいベストグリーンといい、スマートファルコンが短距離馬しか輩出しないのを不思議でしかならんと思ってるのは俺だけか?