金は2030年にいくらになる?今から買うと遅いのか本気で予測
金価格はすでに歴史的な高値圏。
「ここから買ったら高値づかみでは?」と思っている人も多いはずです。
それでも、世界の中央銀行は金を買い続けています。
では、金は本当にもう高すぎるのか。
それとも2030年には、さらに上昇しているのか。
今回は、金価格を左右する
・アメリカの金利
・ドルの強さ
・中央銀行とETFの需要
・地政学・財政リスク
という4つの要因から、2030年の金価格を3つのシナリオで予測します。
▼2030年の金価格予測
弱気シナリオ:4,200ドル
基本シナリオ:6,100ドル
強気シナリオ:8,000ドル
さらに、日本人が金を買う場合に無視できない「ドル円」の影響も解説。
ドル建ての金価格が上がっても、円高になれば日本でのリターンは小さくなる可能性があります。
金は今から買っても遅くないのか?
2030年までの上昇余地と下落リスクを、データをもとに考えていきます。
※本動画は特定の金融商品の購入・売却を推奨するものではありません。投資判断はご自身の責任でお願いいたします。
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2件のコメント
下がる要素はないと思っています。2030年 価格予想 1g 6万円
コメントありがとうございます!
1g6万円予想、かなり強気ですね。金は中長期で上昇を期待する材料も多いので、2030年にどこまで伸びるか注目ですね!