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    【次のテラドローンを探せ】杉村太蔵が100点をつけた防衛ニッチ株とは?/日油・豊和工業・石川製作所/NISAで9割買える防衛ETF10選【セクター超分析】

    収録日:8月5日(水)

    ▼前編はこちら:https://youtu.be/nA1pawadw0I

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    ▼【5分で理解】 この動画の「記事」「AI要約」はこちら
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    【セクター超分析】
    経済ニュースを起点に注目セクター及び関連銘柄を複数のゲスト有識者と共に超分析していくトーク番組。

    <ゲスト>
    田代昌之|金融文筆家
    新光証券(現みずほ証券)やシティバンク、投資助言会社などでアナリスト業務やコンプライアンス業務を経験したのち、暗号資産交換業者や証券会社の取締役に従事。
    ラジオNIKKEI「マーケット・テラス」などの株式番組でコメンテーターを務める傍ら、
    上場企業の決算説明会資料の作成支援や、投資家とのコミュニケーション戦略の立案に従事。

    篠田尚子|ファンドアナリスト
    国内銀行にて個人向け資産運用相談業務を経験した後、
    2006年ロイター・ジャパン(現LSEG)入社。
    傘下の投評価機関リッパーにて、投資信託業界の分析レポート執筆や評価分析業務に従事。
    2013年、楽天証券経済研究所に入所。
    2025年5月、株式会社モニクルに参画。
    資金フローと個人マネーの動きを読む専門家。

    <出演者>
    杉村太蔵 | タレント・実業家・元衆議院議員
    2004年 筑波大学中退 派遣社員から外資系証券会社勤務。2005年 総選挙で最年少当選を果たし厚生労働委員会・決算行政監視委員会に所属。現在はテレビ・ラジオ・雑誌などタレントとして活動する一方で自身の経験を交えながら政治・経済・資産形成をテーマに講演活動を全国で行う
    https://www.youtube.com/channel/UCSvVHZVncyBV_1B4MRaRKCQ

    上重聡|MC・元日本テレビアナウンサー

    <目次>
    00:00 ダイジェスト
    01:08 防衛株投資の始め方
    02:45 世界の宇宙・防衛ファンド
    09:41 選ばれる国「Made with Japan」
    14:53 個人投資家の勝機は中小型株
    20:37 ポテンシャル100%

    サムネイル
    写真:iStock

    #防衛 #株 #市場 #宇宙 #開発 #韓国 #戦闘機 #小型株 #テック #AI #投資 #リスク #ピボット #pivot

    ▼お知らせ
    PIVOTは、登録者400万人、月間約5,000万再生、約1,100万UU(※2026年1月〜5月平均値)を誇る国内最大級のビジネス映像メディアです。累計550社以上の企業タイアップで培ったノウハウを元に、記事などの従来型テキストメディアとは一線を画す、動画ならではの質の高いリーチが可能です。文字情報だけでは伝わらない熱量や説得力を、ビジネス理解が深いMCが映像で届けるのが、PIVOTタイアップの強みです。

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    8件のコメント

    1. 前編動画はこちらhttps://youtu.be/nA1pawadw0I
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    2. 建物壊す、人間殺める可能性を高める防衛企業、買う奴、機関でも個人でも、超アホだね。防衛技術なくても、技術は進化するよ。私はお猿さんですけどね。

    3. 個人投資家は5年も10年も待っていられず、すぐに儲かりそうなところに行くか、配当の高い銘柄を買います。

    4. ニッチな中小の防衛銘柄を狙うって、他セクターのニッチな銘柄を狙うよりもハイリスクだと思うし、かといってリターンが狙えるかと言われるとそうでもないと思う。前半の動画でもコメントしたけど、防衛産業は国からの依頼が多く、そうなるとある程度の大企業に頼む傾向が強い。その理由として資産や安定度がある事は勿論、セキュリティ的な話だったり、企業に対する信頼度の話もある。また日本は他の国と違って戦争を仕掛けるような国でもなければ、日本自体が攻めるメリットよりもデメリットの方が多い国。周辺国の現状を考えると、今後も防衛費用が緩やかに伸びていくとは思うけど、産業自体が利益を出し辛い構図も相まって爆発的に伸びていくとも思えない。