原油先物1バレル=100ドル超 日経平均一時2000円下落 原油先物&長期金利↑(2026年9月11日)
3カ月半ぶりにニューヨーク市場の原油の先物価格が1バレル=100ドルを超えたことで、日経平均株価は大きく下落しています。
11日朝の日経平均はおよそ1000円下げて取引が始まると、その後も下げ幅を拡大し、10日より一時、2000円以上下げました。
午前の終値は10日より1801円安い6万3469円でした。
アメリカとイランの戦闘が長期化するとの懸念から、原油の主要な国際指標・WTIの先物価格が上昇していて、節目の1バレル=100ドルを超えています。
これを受けてアメリカの主要な株価3指数がそろって値下がりし、日本市場にも波及しています。
また、アメリカの金利上昇を受け、国内の債券市場でも長期金利が上昇していて、再び節目の3%が迫っています。
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7件のコメント
これが日本の実力
またぼったくり集団、出光興産、アポロステーショングルーブが儲かるのか😢
日経➡︎高すぎ⤵️3400円でいいだろう
相場から退場したら
働いたら負けだとオモタ→👍。
よっしゃー
損切りして逃げました!天才的トレード
大丈夫、大丈夫、そのまま持っていればすぐにもとに戻るよ 😂