週明けの日経平均株価 一時1200円余下落 中東情勢やAI関連報道うけ(2026年9月14日)
週明けの日経平均株価は値下がりしています。下げ幅は一時1200円を超えました。
14日朝の日経平均は、中東情勢への懸念で原油の先物価格が上昇していることや、アメリカのオープンAIが今年中の株式の上場を見送る意向だと報じられたことを受け、AI・半導体関連を中心に売られています。
8月4日以来、およそ1カ月半ぶりに節目の6万3000円を割り込み、下げ幅は1200円を超える場面もありました。
市場には「日経平均の動きが不安定になっていて、7万円をつけた以降の終値の安値である7月29日の6万448円を意識する展開が続く」と指摘する声もあります。
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9件のコメント
半導体暴落やほー!!!!
今後金利上がってくんだからちゃんと銘柄選びなね?ww
やったあ!そろそろ暴落!お米と一緒!外資はそろそろ引き際!
個別株上がりまくり
なにが日経平均だよ
あ保くさ
😁😁😁
円高が理由だって、何か不都合なの?
イーロン・マスク、サム・アルトマン、ダリオ・アモデイ「「「せーのっ、『あ』」」」→ー1200円
AIバブル崩壊
個別株は値上がり銘柄数のほうが多いけどまたデマ?
あたいの持ち株は殆ど上がったわ
AI半導体は持ってません