【速報】日経平均株価 一時2200円超下落 米の消費者物価指数が予想上回る(2026年10月15日)
日経平均株価は大きく値下がりし、下げ幅は一時2200円を超えました。
日経平均は取引開始直後から大幅に値を下げると、下げ幅は一時2200円を超え、6万6000円を割り込みました。
取引時間中に6万5000円台を付けるのは、9月29日以来およそ2週間ぶりです。
前日のアメリカ市場で発表された消費者物価指数が市場の予想を上回ったことなどを背景に、金利上昇への懸念からAI・半導体関連株を中心に売られました。
東京市場もこの流れを受けています。
市場関係者は、「金利上昇に加えて、中東情勢も不安定な状況が続いている。株価にとってはなかなか厳しい展開が続く可能性もあるだろう」と話しています。
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10件のコメント
うおおおおおお
投資家どもざまあみてください
ワイの資産8億24円がーー、、
インドに2億置いて帰るかーー
もっと下がりそうやな
インフレと原油不安が要因だろうかね…金利を上げてインフレを押さえる政策が裏目加えてイラン攻撃原油不安…あの男が原因であるが辛抱相場
今日は様子見して明日の大引け次第で倍プッシュする!!
アドバンテストの下落はそれほど深刻ではありません。注目すべきはGLT(36375)の水準で、このラインを割り込むと厄介なことになります。
ファンダメンタルズは改善しつつあり、ナスダック先物はすでに反発し始めています。日経先物には、相場を牽引するような動きは全く見られないのでしょうか?ファンダメンタルズとは、原油価格や金利を指します。
WTIは右肩が形成されていません。94.08で買い、95.40で売ります。
KOSPはまたしても劇的な一日となった。
マジで終わった
株は上がり続けるとかほざいてるファンドマネージャーは大儲け
7万タッチで手放して良かった
予想できた話しなのにびっくりしてるの😳