【放送事故】津山30人殺しの現場でふざけた若者4人…霊能者が絶句、1年後に判明した“最悪の末路”
994年ごろ、とある心霊番組に届いた1本のビデオテープ。
そこに映っていたのは、津山30人殺しの事件現場周辺で
肝試しをする若者4人の姿でした。
夜通し撮影しても大きな異変は起きず、最後に撮った一枚の記念写真。
しかし、その写真を見た霊能者の表情が一変します。
「あなたたち、本当に4人で行ったんですよね?」
さらに、現場から“ある物”を持ち帰ったことが判明。
霊能者は「今すぐ処分しなさい」と強く警告します。
そして1年後。
番組スタッフが4人のその後を追跡すると、想像もしなかった異変が
次々と明らかになっていきます。
果たして、あの夜4人は本当に“4人だけ”で帰ってきたのでしょうか。
※本動画は、実在する「津山三十人殺し」を題材にした創作怪談です。
登場する心霊番組・人物・その後の出来事などにはフィクションが含まれます。
※実在の事件・人物・地域を誹謗中傷する意図はありません。

1件のコメント
知らずに心霊スポットに行って写真を撮ってしまったとかはあまり問題ないでしょう。
問題なのは、その場所が心霊スポットと知りながら遊び半分で行くこと。
例えば、広島県なら廿日市市の折敷畑山。厳島合戦の前年に毛利氏と陶氏の衝突の際、折敷畑山の戦いで陶氏側の宮川軍が壊滅し、多数の死傷者が出ています。一時期心霊系の番組が流行った時期、テントを張って酒盛りをする剛の者が現れたという噂を聞いたことがあります。事実なら死者に対する冒とく行為。後々どのような目に遭っても、それは自業自得です。